TT TRADING CO.,LTD.

会社情報沿革

2021-2011

2020 令和2年
高性能耐熱絶縁紙「TT-TOKRON」取扱開始
社長 尾﨑光明
2018 平成30年
パッケージ用途向け、厚物品「ハイピカE2⁺」取扱開始
2016 平成28年
バリアフィルム、カーボディーコート用薬品 ポリシラザン取扱開始
2015 平成27年
紙飛行機に適した用紙「あおぞらケント」取扱開始
電波吸収シート取扱開始
2014 平成26年
株式会社TTトレーディングに社名変更(TT Trading Co.,Ltd.)
医薬、食品、ケミカル、エレクトロニクスの分野で、高純度の製品製造に必要不可欠なクリーンエアフィルター・プロセス用マイクロフィルター取扱開始
社長 渡邉洋道
2011 平成23年
紙・パルプを微粉砕し熱可塑性樹脂(PP/PE)に51%紙パウダーを混ぜ合わせた紙ペレット素材「MAPKA(マプカ)」取扱開始
社長 森敏雄

2010-2001

2009 平成21年
クリーンルーム環境での使用に適した無塵紙「TTクリーン」取扱開始
2007 平成19年
100%特種製紙出資の完全子会社化
特種製紙株式会社/東海パルプ株式会社経営統合
特種東海ホールディングス株式会社設立発足
(2010年 特種製紙株式会社及び東海パルプ株式会社を吸収合併、社名変更し現在の特種東海製紙株式会社となる)
2005 平成17年
特種紙商事株式会社に社名変更(Tokushu Paper Trading Co.,Ltd.)
社長 松田裕司
2004 平成16年
社長 藤丸寿夫
2003 平成15年
株式会社TS.スピロンと東亜特殊紙業株式会社(特種製紙株式会社代理店)が合併
資本金5000万円
アンテナ用融雪機器取扱開始
社長 秋田靖
2001 平成13年
AFボードに代わる大型商品「ピュアマット」取扱開始
初めてのノンバッファー紙「ピュアガード」取扱開始

2000-1991

1999 平成11年
W段約8mm厚の段ボールシート「アーカイバルボードW」取扱開始
特種製紙株式会社の連結子会社となる(TS.スピロン)
1996 平成8年
社長 藤丸寿夫(東亜特殊紙業)
1996 平成8年
ハイピカシリーズにオフセット印刷専用のFタイプ取扱開始
グロス調蒸着紙「ハイピカL」取扱開始
1994 平成6年
偏光パールと耐水性を持たせた機能紙「New特レーブル輝き」取扱開始
資料・文書保存用段ボール「アーカイバルボード」取扱開始
アーカイバルボードを使用した文書保存箱「もんじょ箱」取扱開始
1991 平成3年
組立式保存箱「キットボックス」取扱開始

1990-1971

1990 平成2年
文化財保護函用紙「AFハードボード」取扱開始
1989 昭和64年
版画用紙「かきた」取扱開始
1983 昭和58年
美術用紙分野へ進出
版画用紙「いづみ」取扱開始
1982 昭和57年
端子台取扱開始 (東亜特殊紙業)
1981 昭和56年
資本金3,000万円に増資 (TS.スピロン)
1979 昭和54年
新処方による耐水ラベル用紙「TS特レーブル」(現「NEW特レーブル」)取扱開始
1978 昭和53年
社長 吉野正樹 (TS.スピロン)
1977 昭和52年
資本金2,000万円に増資 (TS.スピロン)
Sベランを基材にした、高純度のアルミ蒸着製品「エスタロイアルミック」(現「ハイピカ」)取扱開始
1975 昭和50年
社長 進藤正之 (東亜特殊紙業)
1973 昭和48年
資本金1,200万円に増資 (TS.スピロン)

1970-1940

1970 昭和45年
資本金800万円に増資 (TS.スピロン)
1969 昭和44年
医用包材「SベランSF」取扱開始(現「SベランNF」)
1968 昭和43年
スピロン株式会社が特種製紙株式会社との資本提携と同時に同社代理店となり、社名を株式会社TS.スピロンと変更する
1965 昭和40年
耐水印刷紙のラベル用途を展開 「SベランN」取扱開始(現「NEWSベラン-NL」)
1963 昭和38年
スピロン株式会社設立
資本金100万円
初代社長 野尻慶一
1962 昭和37年
スピロン株式会社創業
特種製紙株式会社の全面協力を得て、国内製紙産業にさきがけた耐水印刷紙「Sベラン」の商品化に成功
1955 昭和30年
電解紙取扱開始 (東亜特殊紙業)
1946 昭和21年
社長 小泊秀敏 (東亜特殊紙業)
1943 昭和18年
東亜特殊紙業株式会社設立
初代社長 影山辨吉