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オススメ製品

紙とデザイン 第1回(2008.04.01) ▲オススメ製品トップへ
ハイピカ×ポスター 松下計氏をたずねて
ピカピカと光る特殊な外観性を持つハイピカ。アルミ蒸着紙は、印刷などの加工が難しいといわれます。今回は、グラフィックデザイン・アートディレクションの分野で活躍される松下計氏をたずね、氏のデザイン観とハイピカの使用感をお聞きしました。

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1.デザインとは「つなげる力」
2.ハイピカ×ポスターがめざした「表出感」
3.デザインの未来―日本人ならではの視点を―

松下計 (Matsushita Kei)

1961年、神奈川県横浜市生まれ。東京藝術大学美術学部デザイン科大学院修了後、松下計デザイン室を設立。
東京藝術大学美術学部デザイン科、視覚・伝達研究室准教授。東京タイプディレクターズクラブ会員、(社)日本グラフィックデザイナー協会会員。AGI(国際グラフィック連盟)会員。
主な仕事にブラジル・サンパウロ美術館「Nipponjin」展(1995年)、30×100meeting、30×100architects(1997年)、ハノーバー万博 日本館ロゴマーク(2000年)、TAKEO PAPERSHOW 2005総合ディレクション(2005年)など。


▲ブラジルサンパウロ美術館「Nipponjin」展(1995)出品4連ポスター

近作(2007年)は、油一(ホルベインとの共同開発絵具・グッドデザイン賞受賞)、21_21 DESIGN SIGHTの企画展カタログ、東京藝術大学120周年記念のロゴマーク、イタリアンレストラン・リストランテ ラ プリムラ(ロゴマーク等グラフィック一式)、レオナルド・ダ・ヴィンチ展(告知媒体一式)など。

受賞歴・代表作などの詳細はこちら

松下計デザイン室

東京都目黒区上目黒3-30-8 ♯S-1

〒104-0028 東京都中央区八重洲2-4-1 ユニゾ八重洲ビル6階
TEL : 03-3273-8516 FAX : 03-3273-8518