TTトレーディング: 2015年8月アーカイブ

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下記の通り開催されます。お申し込み締め切りは95日(土)です。

 

記録管理学会「第152回例会」

 

内 容: 「公文書管理法をめぐる課題と解決策を探る」についての意見交換会

報告者: 記録管理学会 公文書管理法研究プロジェクト (石井・菅・嶋田)

テーマ: 「公文書管理法の改正に関する提言」

開催日時: 2015919日(土) 14301650

受付開始: 14:00~

会  場:  大阪市立男女共同参画センター(クレオ大阪中央館)3F会議室(2

543-0002 大阪市天王寺区上汐5-6-25 TEL 06-6770-7200

主  催: 記録管理学会:http://www.rmsj.jp/

後  援: ARMA International 東京支部

アートドキュメンテーション学会関西地区部会

全国大学史資料協議会 西日本部会

参 加 費: 会員及び後援団体会員、非会員500円(資料代等)

懇 親 会: 参加自由。

懇親会は、公文書管理法研究プロジェクトのメンバーでもある菅真城氏の教授昇任のお祝いの会とのこと。

定 員: コロキウム形式のため、先着20

 

お申込み詳細は:

http://www.rmsj.jp/2015/08/30/2015年9月19日-記録管理学会-第152回例会-開催のお知らせ/

(文責 秋田)

 

 

 

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2015822日(土)~24日(月)に京都国立博物館ほかで、第10回「映画の復元と保存に関するワークショップ」が開催されました。ワークショップの中で発表された、東京国立近代美術館フィルムセンターの三浦和己氏による発表『映画におけるデジタル保存・活用に関する調査研究事業』<現状>報告が「Slide Share」で公開されました。

国内外のデジタル映画保存の現状と映画の収集・保存・活用・共有についての課題を全56枚のスライドで述べています。

 

Slide Share」とは、Web上でパワーポイントやPDFなどのスライド資料をアップロード・共有できるサービスです。セミナーやシンポジウムなどの資料が数多くアップされています。

 

『映画におけるデジタル保存・活用に関する調査研究事業』<現状>報告:

http://www.slideshare.net/kazukimiura568/ws10-nfc?from_m_app=ios

(文責 秋田)

 

 

 

 

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板橋区立美術館が館蔵品展「まあ!オモシロ江戸屏風」を下記日程で開催します。関連イベントで、記念講演会「絵画修復の現状 ―東洋絵画 指定文化財の修理―」やギャラリートークなども開かれます。

 

タイトル: 館蔵品展「まあ!オモシロ江戸屏風」

会期: 2015919日(土)〜1018日(日)

開館時間: 9:3017:00(入館は16:30まで)

休館日: 月曜日(ただし9/2110/12は祝日のため開館し、9/2410/13は休館)

 

(関連イベント)

記念講演会「絵画修復の現状 ―東洋絵画 指定文化財の修理―」

日時: 2015103日(土) 15:0016:3014:00開場予定)

講師: 選定保存技術保存団体 国宝修理装潢師連盟

      株式会社半田九清堂 代表取締役 半田昌規氏

 

ギャラリートーク

日時: 2015920日(日)、27日(日)、104日(日)、10日(土)

     各14001430

     申し込み不要、参加費無料、当日2階展示室に集合。

 

鑑賞講座「江戸の美術を行って見る」

日時: 2015919日(土)・26日(土)・1024日(土)全3

    要申込み

 

詳細は:

http://www.itabashiartmuseum.jp/exhibition/ex150919.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

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国立公文書館は、下記の日程で秋の特別展「災害に学ぶ―明治から現代へ―」を開催します。展示会に合わせ、講演会「わが国の行政の災害対策史」(仮題)も開催されます。どちらも入場無料ですが、講演会は事前申し込みが必要です。

 

■特別展「災害に学ぶ―明治から現代へ―」

会期: 2015919日(土)~1012日(月・祝)

開館時間: 月~水、土、日曜日 9451730

       木・金曜日 9452000

会場: 国立公文書館 本館

 

■講演会「わが国の行政の災害対策史」(仮題)

日時: 2015104日(日) 14001500

演題: わが国の行政の災害対策史―

戦前の防災行政は現在の災害対策にどのような影響を及ぼしているのか?―(仮)

講師: 永田尚三氏(関西大学社会安全学部准教授)

場所: 国立公文書館4階 会議室

定員: 90名(事前申込制・先着順)

 

詳細は「展示会情報」のページから:

http://www.archives.go.jp/exhibition/index.html#ex02

(文責 秋田)

 

 

 

 

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国立国会図書館が2015727日に仙台市で開催したイベント「東日本大震災に関する書類・写真・動画の整理・保存講習会」の配布資料や動画が東日本大震災アーカイブ(ひなぎく)に掲載されました。

主な内容は

タイトル: 東日本大震災に関する書類・写真・動画の整理・保存講習会

13301340 開会趣旨及び国立国会図書館東日本大震災アーカイブの概要(動画)

13401420 講演「せんだいメディアテークにおける写真・動画の

収集と保存、そして資料化」(北野 央氏)

(動画とプレゼンテーション資料)

14301530 講演「長岡市災害復興文庫の構築と発信

                  -中越大震災から東日本大震災へ-」(田中 洋史氏)

(動画と配布資料、プレゼンテーション資料)

 

15451645ワークショップ「東日本大震災避難所資料の整理と保存」

            (動画とワークショップ資料)

16451700  質疑応答                                                     

 

詳細は:

http://kn.ndl.go.jp/information/380

(文責 秋田)

 

 

 

 

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下記の通り開催されます。入場無料、定員90名、事前申し込み不要です。

 

日時: 201595日(土) 13001640

会場: 福島県郡山市立中央公民館 2階 第57講義室

同館3階 第910講義室にて震災遺産展示会を同時開催します。

 

プログラム:

1300 開催のあいさつ(ふくしま史料ネット/郡山市)

1320 基調講演 徳竹 剛氏(福島大学)

     「歴史資料にもいる郡山の近代」(仮題)

1420 報告 門馬 健氏(富岡町)

     「原発被災地の地域資料保全と展開-富岡町の取り組み」

    (30分休憩)

1520 意見交換会(郡山市からの今後の活動目標も含め)

1640 閉会

 

詳細は:

http://blog.ap.teacup.com/fukushimanet/136.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

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企業史料協議会は第29回地方施設見学・研究会「安芸の備後めぐり」を開催、下記の通り参加者を募集しています。定員25名(先着順)、お申込み締切は1020日(火)、非会員も参加可能です。

 

期日: 20151126日(木)~27日(金)

見学先:

 マツダミュージアム

 オタフクソース

 ガラスの里

 松永はきもの資料館

 福山自動車時計博物館、等

 

アクセス:

1126日(木)1200 JR広島駅 新幹線改札口外 集合

1127日(金)1700(予定) JR福山駅 解散

 

料金: 会員29,000円/一般34,000

 

お申込み詳細は企業史料協議会トップページ「更新のお知らせ」から:

http://www.baa.gr.jp/

(文責 秋田)

 

 

 

 

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例年の通り、図書館総合展が下記の通り開催されます。主催は図書館総合展運営委員会、後援は総務省、文部科学省など。入場は無料です。昨年の出展者数はのべ425件、来場者数は31,632名だったそうです。

 

期間

・展示会:20151110日(火)~12日(木)

・図書館総合展週間:2015118日(日)~14日(土)

展示会会場

パシフィコ横浜(横浜市西区みなとみらい1-1-1)ほか

展示会会期以外にも、図書館総合展週間にさまざまなイベントが開催されます。

ブース出展は6/30に締め切っています。

 

詳細は:

http://www.libraryfair.jp/about

(文責 秋田)

 

 

 

 

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海外アーカイブ・ボランティアの会(会長 小川千代子)が2015プロジェクト報告会を開催します。

タイトルは、「UNHCR Fond15セルジオ・ヴィエラ・デ・メロ資料の整理と研究」です。UNHCRは国際連合難民高等弁務官事務所の略です。

参加費は無料ですが事前申し込みが必要です。(先着30名まで)

 

日時: 2015105日(月)

時間: 14001600

場所: 大阪大学中之島センター

  〒530-0005大阪市北区中之島4-3-53 中之島センター4F 講義室404号室

 

プログラム:

1.大西 愛(大阪大学出版会):本プロジェクトの経過と概要

2.小川千代子(国際資料研究所):国際機関におけるアーカイブ・ボランティアとは

3.元ナミ(学習院大学大学院):セルジオ・ヴィエラ・デ・メロの人物像と資料

4.金山正子(元興寺文化財研究所):UNHCR Fond15資料整理作業の実際

 

お申込み詳細は:

http://jsai-kinki.com/blog-entry-59.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

 

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お笑いの爆笑問題が主演しているNHKの番組「探検バクモン」が奈良国立博物館を訪問しました。

タイトルは「ノリノリ祈り!仏さま」です。

放映日時は、2015826日(水) 22552320です。再放送は91日(火)16251650

 

詳細は:

http://www.nhk.or.jp/bakumon/nexttime/index.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

 

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下記の通り開催されます。参加費は1,000円(資料代、飲食代含む)です。

 

タイトル: 第59回デジタルアーカイブサロン

日 時: 2015911()

      183022002000~軽食を交えながら討議)

発表1: デジタルアーカイブ基盤・4つの課題に関しての私見

発表2: バッファロー「おもいでばこ」の紹介

場 所: 科学技術館 6階 第2会議室

 

詳細は:

https://www.facebook.com/events/724294381031310/

(文責 秋田)

 

 

 

 

 

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東京芸術大学 音楽学部136年の歴史を写真や資料などで振り返る展示です。

 

期間: 201592日(水)~4日(金)、6日(日)の4日間

時間: 11001630

各日12301500から20分間のギャラリートークが開かれます。

会場: 東京藝術大学 大学史資料室

 

詳細は:

http://archive.geidai.ac.jp/4042

(文責 秋田)

 

 

 

 

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「アーカイブズ」第57号の主な内容は下記の通りです。

 

・巻頭エッセイ 「アーカイブズ第57号に寄せて‐国立公文書館を身近な存在へ‐」

国立公文書館長 加藤 丈夫

・香川県公文書管理条例施行一年と香川県立文書館

香川県立文書館 嶋田 典人

・広島県立文書館の新たな取組 ― 被災資料保全・IPM・普及活動 ―

広島県立文書館 西向 宏介、下向井 祐子 

・高松市公文書館の開館

高松市公文書館 本多 広実

・埼玉県地域史料保存活用連絡協議会(埼史協)40年のあゆみ

埼玉県立文書館 新井 浩文

・米国における連邦記録法の改正について

国立公文書館  小原 由美子

・英国マンチェスター、アーカイブズ+(プラス)プロジェクト

国立公文書館  渡辺 悦子

 

「アーカイブズ」第57号:

http://www.archives.go.jp/publication/archives/

(文責 秋田)

 

 

 

 

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下記の通り開催されます。参加費は無料です。

 

(東京地区)

5回学園アーカイブセミナー

日時: 2015918日(金) 14001630

会場: 立教大学池袋キャンパス10号館X106教室

プログラム :

14001530 「立教学院展示館設立の経緯と現状」

講師 :立教女学院展示館 豊田雅幸氏

15401630 立教学院展示館見学会

 

(大阪地区)

1回学園アーカイブセミナー

日時: 2015925日(金) 14001600

場所: 国立大学法人大阪大学箕面キャンパス 管理棟内4階大会議室

プログラム:

14101520 「大学アーカイブズ構築の意義と課題、将来への展望」

15301600 アーカイブズ施設見学会

 

お申込み詳細は、新着ニュース「アーカイブサポート」から:

http://www.shuppanbunka.jp/

(文責 秋田)

 

 

 

 

 

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以前にも紹介しましたが、東京都立中央図書館で10月~12月期に開催されるバックツアーの告知がされています。

今回は夜の図書館を体験できるナイトツアーや平日の参加ができない人向けの土曜ツアーがあります。

定員は各回10名(※第13回は15名)。いずれも先着順で参加費は無料です。

 

日時: 第7回 【バックヤードツアー】
          平成
27107日(水) 午後2時~3
     第
8回 【ナイトツアー <東京タワーの夜景付き>】
          平成
271015日(木) 午後7時~8
     第
9回 【土曜ツアー <平日参加できない方のために>】
          平成
271024日(土) 午後2時~3
    第
10回 【江戸期資料見学ツアー<文化財ウィークの展示見学付き>】
          平成
27114日(水) 午後2時~3
    第
11回 【土曜ツアー <平日参加できない方のために>】
          平成
271121日(土) 午後2時~3
    第
12回 【バックヤードツアー】
          平成
27129日(水) 午後2時~3
    第
13回 【本の修復見学と和装本づくりツアー】
          平成
271217日(木) 午後2時~430

会場: 東京都立中央図書館(東京都港区南麻布5-7-13

受付: 825日(火)~

 

お申込み詳細は:

http://www.library.metro.tokyo.jp/home/news/tabid/2287/Default.aspx?itemid=1184

(文責 秋田)

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東京都立中央図書館では平成25年から東日本大震災の津波で被災した陸前高田市立図書館 郷土資料の修復を行っています。

今年3月の第1次分の完了を記念して、その救出から返還までの記録動画を作成したそうです。

この度、その映像がYouTubeにアップされました。再生時間は約15分です。

 

動画では、応急処置、点検・仕分け、解体、ドライクリーニング、洗浄・乾燥・平滑、補修、再製本の一連の様子が分かり易くまとめられています。

 

詳細は:

大津波からよみがえった郷土の宝-陸前高田市立図書館郷土資料の修復-(日本語版)

https://www.youtube.com/watch?v=2YT0uGFYhAc

同(英語版)

https://www.youtube.com/watch?v=q4M-N3K3IpY

 

(文責 秋田)

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下記の通り開催されます。会員限定のセミナーで参加費は無料。お申込みの締め切りは8/28(金)です。

 

日時: 2015917日(木) 13:3016:30

場所: 株式会社資料保存器材

東京都文京区本駒込2-27-16 富士前ビル2

定員: 15名(会員限定、1機関1名限定)

料金: 無料

 

お申込み詳細は:

http://www.baa.gr.jp/syousai.asp?id=343

(文責 秋田)

 

 

 

 

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一橋大学では、西洋社会科学古典研究、西洋書誌学、西洋社会科学古典資料の保存・管理などをテーマに、第35回西洋社会科学古典資料講習会を1118日(水)~20日(金)に開催。受講希望者を募集しています。定員は30名程度です。応募締め切り日は831日(金)です。

 

タイトル: 第35回西洋社会科学古典資料講習会

期日: 20151118日(水)~20日(金)

会場: 一橋大学佐野書院(東京都国立市中2-17-35

受講料: 6,000

 

全国の図書館員や西洋社会学の研究者などを対象にした講習会です。

内容は、書誌学、古典研究、保存修復、センター見学、図書館見学などです。

WEB上では過去の講習会テキストを読むことができます。

 

お申込み詳細は:

http://chssl.lib.hit-u.ac.jp/education/school.html#top

(文責 秋田)

 

 

 

 

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全国歴史資料保存利用機関連絡協議会(全史料協)の近畿部会が第128回例会を開催します。

 

日時:  2015年8月12日(水) 14001630

会場:  三重県総合博物館 レクチャールーム

514-0061 三重県津市一身田上津部田3060

TEL:059-224-2057

テーマ:  「三重県総合博物館における公文書館機能と資料閲覧利用」

報告者:  藤谷 彰 氏 (三重県総合博物館 展示・資料情報課 主幹)

 

詳細は:

http://jsai-kinki.com/blog-entry-56.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

 

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下記の通り開催されます。参加費は無料ですが、事前申し込みが必要です。定員50名(先着順)。

 

タイトル: 「もうひとつの書物文化 ルリユール」

日 時: 2015925日(金) 19:0021:00

場 所: 日仏会館501会議室

講 師: 岡本幸治氏(製本家、書籍修復家)

内 容: フランス・ルリユール(工芸製本)の歴史、書物文化としてのルリユールの魅力、さらには書物保存における製本研究の重要性について、フランス国立図書館製作スライド「フランスのルリユール80選」映写とともに講演していただきます。

 

主催: 日仏図書館情報学会 

後援: 東京製本倶楽部

 

お申込み詳細は:

http://www.sfjbd.sakura.ne.jp/

(文責 秋田)

 

 

 

 

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下記の通りワークショップが開催されます。最終日のワークショップは締め切りを過ぎています。

 

日時: 2015822日(土)~24日(月)

会場:

 22-23=京都国立博物館 平成知新館講堂

 24=大阪・IMAGICAウェスト、神戸映画資料館、京都・おもちゃ映画ミュージアム

主 催: 第10回「映画の復元と保存に関するワークショップ」運営委員会

受講料: 全日程 一般8,000円 学生5,000

      2日間 一般5,000円 学生3,000

      1日間 一般3,000円 学生2,000

1日目終了後は懇親会(別途参加費:4,000円、要事前申し込み)があります。

 

http://toyfilm-museum.jp/news/infomation/309.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

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全国歴史資料保存利用機関連絡協議会(全史料協)の第282回 定例研究会が下記の通り開催されます。お申込みの締め切りは911日(金)です。研究会終了後に有志による懇親会もあります。

 

タイトル: 「地方公文書館における講座事業の現在(いま)」

日時: 平成272015)年918日(金)133017001300受付開始)

会場: 戸田市立図書館・郷土博物館

講演:

・「講座事業への取組―文書館業務の中での位置づけ―」

   加納 直恵 氏(新潟県立文書館主任文書研究員)

・「アーカイブズ講座の目指すもの」

   薄井 達雄 氏(神奈川県立公文書館副主幹)

・「埼玉県立文書館における普及事業~子供体験事業を中心に~」

   前田 芳江 氏(埼玉県立文書館担当課長)

 

詳細は:

http://www.jsai-kanto.jp/study282.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

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