TTトレーディング: 2013年7月アーカイブ

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東北大学災害科学国際研究所が「津波災害の記憶をめぐる」シンポジウムを開催します。参加申し込みは不要です。

 

日時: 201388日(木) 14001740

会場: 東北大学大学院工学研究科総合研究棟(C10)11Fセミナー室

主催: 東北大学災害科学国際研究所

後援: 人と防災未来センター、長岡震災アーカイブセンターきおくみらい

 

プログラム ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

「津波災害と記憶」 東北大学・名誉教授 首藤伸夫

「津波の記憶と伝承」 東北大学災害科学国際研究所・教授 川島秀一

「災害の記憶を残す(仮)」 国立民族学博物館・准教授 林勲男

 

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詳細は: 

http://irides.tohoku.ac.jp/event/skk/index.html

(文責 神谷)

 

 

 

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一橋大学では、第33回西洋社会科学古典資料講習会を116日(水)~8日(金)に開催。受講希望者を募集しています。

受講料: 6,000

応募締切日: 830日(金)必着。

 

全国の図書館員や西洋社会学の研究者などを対象にした講習会です。

内容は、書誌学、古典研究、保存修復、センター見学、図書館見学などです。

 

WEB上で過去の講習会テキストを読むことができます。

http://chssl.lib.hit-u.ac.jp/education/school.html#top

(文責 神谷)

 

 

 

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今年も、紙素材を追求した"ペーパーアート"のコンペティション「紙わざ大賞」を開催します。募集内容は、紙という素材を追求した"紙わざ"作品で平面・立体など形態を問いません。1212日(木)~15日(日)に銀座十字屋で入賞作品の展覧会を開催予定です。応募(出品手続)締め切りは930日(月)、作品の提出は1014日(月)~16日(水)です。出品料は無料です。(文責 神谷)

 

昨年の紙わざ大賞の様子です:

http://www.tokushu-papertrade.jp/digimon/mon-blog/2012/10/post-237.html

作品募集のページ:

http://www.tt-paper.co.jp/kamiwaza/

(文責 神谷)

 

 

 

 

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古文書の保存や活用について学ぶ講座です。史料管理の実際や施設見学、古文書の修復や補修についての実習もあります。定員25名、参加費無料です。

 

日時: 201387日(水)、88日(木) 【計2日間】   9301630

場所: 徳島県立文書館 2講座室(徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園内)

 

 

内容・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

(1) 古文書の保存・利用の理論と実際

   徳島県立文書館 課長補佐(古文書担当)   徳野 隆

             主査兼係長(公文書担当)   金原祐樹

 (2) 歴史資料の保存の科学 

   徳島県立博物館 学芸員(考古担当)   岡本治代

 (3) 徳島県立博物館収蔵庫等保存施設の見学

   徳島県立博物館 学芸員(考古担当)   岡本治代

 (4) 古文書の補修-理論・実習-

   元宮内庁書陵部修補師長   横山謙次

 

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お申込み詳細は:

http://www.archiv.tokushima-ec.ed.jp/new_article/00000000158.html

(文責 神谷)

 

 

 

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宮城歴史資料保全ネットワークが活動開始10周年を記念して下記のシンポジウムを開催します。入場無料、事前申し込みは不要。(1800からの懇親会は申し込みが必要です)

 

タイトル: 宮城歴史資料保全ネットワーク10 周年記念シンポジウム

      「災害を超えて―宮城における歴史資料の保全 20032013―」

日時: 2013 928日(土) 13:0017:00

会場: 東北大学片平さくらホール2階会議室

 (東北大学片平キャンパス:仙台市青葉区片平2丁目1-1

主催: NPO 法人宮城歴史資料保全ネットワーク

共催: 東北大学災害科学国際研究所

 

プログラム:(タイトルは仮題)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

13:00 開会

13:0013:10 開会挨拶 平川新(東北大学災害科学国際研究所所長/

NPO 法人宮城歴史資料保全ネットワーク理事長)

13:1013:40 報告① 天野真志(東北大学災害科学国際研究所助教)

               10 年目の歴史資料保全~宮城資料ネットの活動」

13:4014:10 報告② 斎藤善之(東北学院大学経営学部 教授/

NPO 法人宮城歴史資料保全ネットワーク副理事長)

               「南三陸地域における大震災前後の歴史研究活動の成果と課題

                   -地元の人々と共に歩んだ史料調査十余年を振り返って-」

14:1014:20 休憩(10 分)

14:2014:50 報告③ 石黒伸一朗(村田町歴史みらい館)「自治体から①~村田町の活動~」

14:5015:20 報告④ 大場亜弥(栗原市教育委員会)「自治体から②~栗原市の活動~」

15:2015:30 コメント① 建石徹(文化庁美術学芸課)

15:3015:40 コメント② 小林貴宏(山形文化遺産防災ネットワーク事務局)

15:4016:00 休憩(20 分)

16:0017:00 総合討論

 パネラー 平川新・齋藤善之・石黒伸一郎・大場亜弥・建石徹・小林貴宏・天野真志

(司会:佐藤大介)

17:0017:10 閉会挨拶

18:00~ 懇親会 (別途申し込みが必要)

 

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お申込み詳細は:

http://www.miyagi-shiryounet.org/03/news/2013/2013n.html#203

(文責 神谷)

 

 

 

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全史料協(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会)の調査・研究委員会が北海道立文書館と共催で下記の通りセミナーを開催します。20137月に開館した札幌市公文書館の施設見学会も催されます。参加費無料、定員は80名です。

 

日時: 2013826()  11:0017:15

会場: 北海道庁赤れんが庁舎(札幌市中央区北3条西6丁目)

テーマ: 「自治体アーカイブズのすすめ ~仕組みづくりのための理論と事例~」

 

主な内容・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

施設見学 11:0012:00

札幌市公文書館(札幌市中央区南8条西2丁目) ※現地集合、要事前申込

講演・報告 13:3013:40

開会挨拶・趣旨説明

■第1部 公文書管理とアーカイブズの現在(いま)

【報告1】「アーカイブズレビュー―公文書管理法制定前後

からの公文書館をめぐる全国的動向―」

富田健司(栃木県芳賀町総合情報館) 13:4014:10

【講演】「公文書管理の新時代~役所の論理から住民の論理へ~」

早川 和宏(桐蔭横浜大学大学院教授・弁護士) 14:1015:10

 

■第2部 北海道でアーカイブズを育てるために

【報告2】「公文書の選別・移管システムについて―北海道の事例を中心に―」

永野 正宏(北海道立文書館) 15:2515:55

【報告3】「市町村公文書等選別収集基準ガイドラインの策定とその後」

小高 哲茂(群馬県立文書館) 15:5516:25

【報告4】「ミニマムモデル・アンケート結果にみる道内自治体の状況と取り組み事例」

山田 正(北海道立文書館) 16:2516:55

 

懇親会(質疑応答"延長戦") 17:4519:45

希望者のみ、別会場にて行います。 ※要事前申込

 

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お申込み詳細は下記ページから:

http://jsairesearch.wordpress.com/

(文責 神谷)

 

 

 

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1944年~45年に、日比谷図書館は空襲を避けるため40万冊の本を疎開させました。図書館員や都立一中の生徒が奥多摩などに運んだのです。文化を守るこの献身的な取組みを次世代に伝えるドキュメンタリー映画リニューアル版の上映会を行います。(ご案内より転載)

講師5名によるトークショーも予定されています。

 

日時: 2013815日(木)15002130

①上映/15:001645 トークショー/16:4517:30(受付開始1430

②トークショー/19:0019:45 上映/19:4521:30(受付開始1830

会場: 都立日比谷図書館 地下1階 日比谷コンベンションホール(大ホール)

定員 各回200

費用 各回1500

講師・出演者: 早乙女勝元/松岡要/長塚京三/座間直荘/金高謙二

 

お申込み詳細は:

http://hibiyal.jp/data/card.html?s=1&cno=1863

(文責 神谷)

 

 

 

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全国歴史資料保存利用機関連絡協議会の関東部会が定例研究会を開催します。

 

日 時: 2013726日(金) 14001700(受付1330

会 場: 飯田市歴史研究所 (長野県飯田市上郷飯沼3145

テーマ: 「地域歴史研究とアーカイブズ―飯田市歴史研究所を事例として―」

 

内 容・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

【第1部】1.「歴史研究所の概要」北原 康彦 副所長

      2.「地域との連携について」北村 安裕 研究員

      3.「歴史研究所における歴史資料保存活動」 安岡 健一 研究員

      4.「飯田下伊那の歴史研究と史料保存の今」前澤 健 客員研究員

      5. 質疑応答

―休憩―

【第2部】施設・史料見学

 

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お申込み詳細は:

http://www.jsai-kanto.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=6

(文責 神谷)

 

 

 

 

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日本図書館協会の資料保存委員会が発行している冊子「ネットワーク資料保存」の第104号が下記の通り図書館のカビ対策を特集しています。

 

「ネットワーク資料保存」第104

主な内容・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

東京都立中央図書館のカビ対策(眞野節雄)

図書館に於けるIPMと「文化財IPMコーディネーター」資格(三浦定俊)

カビに対する健康管理(高鳥浩介)

<参加報告>国際研究集会「文化財の微生物劣化とその対策」(村本聡子)

<関連文献紹介>図書館におけるIPM対策

<参加報告>資料保存セミナー 

視聴覚資料の保存 第4回 レコード(井上有佐)

資料保存委員会の動き/editor's desk

 

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「ネットワーク資料保存」第104

編集・発行: 日本図書館協会 資料保存委員会

104-0033 東京都中央区新川1-11-14

発行年月: 20136

判型: A412

年間購読料: 2,000円(年4回刊行、送料込み)

定価: 500円(税込)

 

購読のお申し込みは、日本図書館協会 資料保存委員会事務局まで:

http://www.jla.or.jp/committees/hozon/tabid/96/Default.aspx

(文責 神谷)

 

 

 

 

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映画の復元と保存の意義や最新情報、今後の課題などについて理解を深めるワークショップです。概要は下記の通りです。

 

「第8回 映画の復元と保存に関するワークショップ」

会場: 京都文化博物館(604-8183 京都市中京区高倉三条上る東片町623-1

定員は各日100名、締め切りは810日(土)です。

 

2013824日(土) 

10001020 受付

10201025 「代表の挨拶と京都文化博物館からの諸注意」 

代表:太田米男  進行担当:大矢敦子

10251055 「京都文化博物館の映画へのかかわりと役割」

森脇清隆(京都文化博物館)

10551135 「コダックの今後の役割 『なぜ フィルムなのか』」

稲見成彦(コダック)

11351215 「映画保存の今後―世界と日本のフィルム・アーカイブの立場から―」

岡島尚志(東京国立近代美術館フィルムセンタ-)

12:151220 「注意事項の確認と午後の進行について」進行担当:大矢敦子

12201330 昼食

13301430 上映「孫悟空物語」「村祭」「春の唄」他

14301445 入替(休憩)

14451620 ライトニングト-ク個々の研究発表・報告

16:30 解散

17001950 上映「東京オリンピック」京都文化博物館版

 

2013825日(日)

10001015 受付

10151115 「東京オリンピックの映像修復について」エイドリアン・ウッド

11201220「東京オリンピックの音修復について」

ジョン・ポリト、宮野起(オーディオ・メカニックス)

12201330 昼食

13301620 上映「東京オリンピック」デジタル修復版

16:20 「閉会の挨拶」太田米男(大阪芸術大学)

17001900 会場移動後、懇親会(希望者のみ事前申込み:別途4,000円を予定)

(受講料)

全日程 一般5,000円 学生3,000円 ※料金はワ-クショップ当日支払い。

1日間 一般3,000円 学生2,000円 

 

お申込み詳細は:

http://p.booklog.jp/book/74358/reaction

(文責 神谷)

 

 

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国立公文書館では公文書や公文書館に親しんでもらえるよう、「中高生のための国立公文書館体験ツアー」と小学生向けの「国立公文書館1日体験ツアー」を開催します。参加費は無料です。いずれも国立公文書館初の試みです。

 

■「中高生のための国立公文書館体験ツアー」

日時: 2013823日(金) 1回目 100012002回目 14001600

内容: ①国立公文書館紹介

     ②デジタルアーカイブの利用

     ③展示担当者による連続企画展の見所紹介

     ④連続企画展見学

(終戦の詔書=しょうしょ、全国主要都市戦災概況図ほか)

     ⑤書庫見学

     ⑥修復体験(和綴じ体験等)

定員: 各回20

 

■「国立公文書館1日体験ツアー」

日時: 201387日(水)・8日(木) 各1000120013301530

内容: 企画展「富士登山」の展示解説や地下書庫見学、製本業務の体験など

     終了後に記念として「子どもアーキビスト」認定証が授与されます。

定員: 各回5

 

お申込み詳細は国立公文書館トップページの「公文書館ニュース」から:

http://www.archives.go.jp/

(文責 神谷)

 

 

 

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岩井氏は絵画修復家です。画家を志望していましたが、「世のなかに絵描きは掃いて捨てるほどいるけれど、修復家はいないだろうと。」という父親のすすめで絵画修復の世界に入ったそうです。

 

「西欧諸国では、美術館に修復部門があるのに、日本の美術館にはほとんどありません。このような現状を多くの人に知ってもらいたい、とくに若い学生さんたちに知っていただいて変えていってもらいたいという思いで執筆しました。」(岩井氏の話)

 

岩井氏は、修復の実際がガラス張りの施設で公開され、修復材料や技術がオープンな「修復センター」の設立構想もあるそうです。同氏は2010年のNHK番組『プロフェッショナル 仕事の流儀』にも出演されましたが今年の719日(金)の13201355に放映予定の『徹子の部屋』(テレビ朝日)にも出演されるそうです。

 

主な内容・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

1章 さまざまな「病気」にかかった、名画の修復

ゴッホ《ひまわり》の修復

異なる運命をたどったふたつのピカソ

コラム 修復の道具とは?

修復家への道のり

多忙な日々の始まり

コラム 油絵の修復とは?

 

2章 世界でいちばん絵にやさしい修復を目指して

自分らしい修復とは? 地中美術館のモネ

現代アート、セル画、多彩な表現に挑む

かつてない修復方法に挑んだ、山下清の貼り絵

コラム 紙作品の修復とは?

 

修復を通じて感じた日本の美術館の問題

芸術の意味を再認識した絵との出会い

シベリア抑留体験が描かれた作品

コラム 作品のコンディションチェックとは?

 

対談 宮本信子(俳優)× 岩井希久子

対談 秋元雄史(金沢21世紀美術館 館長)× 岩井希久子

コラム 「低酸素密閉」とは?

 

3章 未来へ託す「タイムカプセル」をつくりたい

ベトナム絹絵修復プロジェクト

福島で発見された絵をめぐって

コラム 身近にある絵の保存方法とは?

あとがき

本書で紹介した美術館

 

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『モネ、ゴッホ、ピカソも治療した絵のお医者さん 

修復家・岩井希久子の仕事』

著者: 岩井希久子

発行日: 2013517日 初版4,500部、第23,000

発行所: ㈱美術出版社

http://book.bijutsu.co.jp/books/2013/05/post_287.html

判型: A5判、238

定価: 2,200円(税別)

(文責 神谷)

 

 

 

 

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図書館、博物館、資料館などの職員を対象に、音楽資料・情報に関する知識と技術の向上を目的にセミナーが開催されます。参加費は無料です。

 

テーマ: 音声・映像記録メディアの現状と課題、今後の展望

日時: 201396日(金)10001700

会場: 国立国会図書館 東京本館 新館3階研修室

対象: 国内の音楽図書館、博物館、資料館などで、

     音楽資料・情報を日常的に扱っている方。(1機関原則1名)

定員: 20名(応募多数の場合は調整)

 

主な内容・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

10101210 第1講 「音楽流通の現状と将来」 日本レコード協会理事 畑 陽一郎

13201520 第2講 「音声・映像記録メディアの取り扱いと保存

               ―磁気テープと光学式ディスク」

               日本図書館協会資料保存委員会委員・

学習院大学非常勤講師 児玉優子

15301610 報 告 「国立国会図書館の所蔵する音声・

映像記録メディアの現状と利用環境などについて」

国立国会図書館利用者サービス部 音楽映像資料課 鈴木三智子

16101655 質疑応答・自由討論

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

お申込み詳細は:

http://www.ndl.go.jp/jp/library/training/guide/1201576_1485.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter

(文責 神谷)

 

 

 

 

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神奈川県立公文書館は歴史資料として重要な約70万点の資料を収蔵。アーカイブズ講座では、公文書館資料の利用法についてわかりやすく解説します。ふだんは見ることのできないバックヤードの見学もあります。受講料は無料、定員100名。お申し込み締め切りは727日(土)です。

 

日時: 2013年7月28日(日)13:0016:301230受付)

会場: 神奈川県立公文書館 2階大会議室 (神奈川県横浜市旭区中尾1-6-1

 

内容・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「かながわのアーカイブズ」

「アーカイブズがつなぐ「歴史」と「記憶」-1964年東京オリンピックを題材に-」

館内見学「公文書館利用法-記憶から記録への道」 

 

講師は、神奈川県立公文書館職員です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お申込み詳細は:

http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f7170/p656429.html

(文責 神谷)

 

 

 

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