ブログもんじょ箱でタグ「紙の五大発明と洋紙原料の変遷、百万塔149号、宍倉佐敏」が付けられているもの

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元特種製紙(現特種東海製紙)の宍倉佐敏氏(女子美術大学 特別招聘教授)が「紙の五大発明と洋紙原料の変遷」というタイトルで、(公)紙の博物館が発行する「百万塔」に投稿しています。(p3872)宍倉氏は和紙の研究や繊維分析の専門家ですが、製紙会社勤務時代から行っていた洋紙の分析も長い経験があり、今回は主に特種東海製紙Pamが所蔵する資料の分析結果を書いています。

 

「百万塔」149

発行日: 20141031

発行: (公)紙の博物館

判型: A5判、87

http://www.papermuseum.jp/

定価: 700

 

(文責 秋田)

 

 

 

 

 

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