ブログもんじょ箱でタグ「災害と歴史資料の保存―何のため・誰のために遺すのか―、 地方史研究協議会」が付けられているもの

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2011311日に発生した東日本大震災から1年余り経過し、被災地における資料保存の現状と課題、災害対策や歴史資料の保存について報告と討議が行われます。(文責 神谷)

 

テーマ: 「災害と歴史資料の保存―何のため・誰のために遺すのか―」

日時: 201269日(土)13001700

場所: 駒澤大学駒沢キャンパス 1-204教場

参加費:資料代を当日支払い。

主催: 地方史研究協議会

 

内容:

基調報告 「地域・ふるさと、そして歴史資料」 大阪電気通信大学教授 小田康徳氏

報告1  「震災後1年、被災地における資料保存の現状と課題」 

      福島県歴史資料館 本間 宏氏

報告2  「歴史資料の調査と自治体の役割」 大分県立先哲史料館長 平井義人氏

全体討論

 

詳細は:

http://chihoshi.jp/symposium.html

 

 

 

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