ブログもんじょ箱でタグ「㈱Conservation for Identity、「少量脱酸の技術(1)」」が付けられているもの

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書籍や紙資料、紙作品の保存修復を業務にしている㈱Conservation for Identity

(埼玉県さいたま市)が「少量脱酸の技術(1)」をブログにアップしています。

 

1980年代に金谷博雄氏(日本で最初に酸性紙問題を提起)や木部徹氏(現資料

保存器材代表)、岡本幸治氏(製本家)、鈴木英治氏(現Conservation for

Identity代表)、久芳正和氏(当時国会図書館)らが紙資料などの保存修復について

研究し、『コデックス通信』を発行していました。同通信に投稿され

ていた「少量脱酸の技術(1)~(3)」について再掲をしています。

初回は「少量脱酸の技術(1)」です。

 

Conservation for Identityブログ:

http://www.cfid.co.jp/2016/05/17/deacidification1/

(文責 秋田)

 

 

 

 

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