カンファレンス: 2016年8月アーカイブ

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下記講座は台風の接近・通過が予想されており延期(9月下旬、詳細日時未定)となります。

 

NPO法人 共同保存図書館・多摩は共同保存図書館の実現を目指している団体です。同会は定期的に「多摩デポ講座」を開いていますが、今回は国立国会図書館電子情報部の徳原直子氏に講演いただきます。

 

日時: 2016830日(火)18302030

会場: 国分寺労政会館3階 第2会議室

タイトル: 「国立国会図書館の蔵書デジタル化計画とまちの図書館、読書の未来」

講師: 徳原直子氏(国立国会図書館電子情報部電子情報企画課)

参加費: 無料

事前申し込みは不要です。直接会場へお越しください。

 

講演会の詳細は:

http://www.tamadepo.org/kouza.html#kouza26

(文責 秋田)        

 

 

 

 

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下記の通り開催されます。参加費は無料ですが、事前申し込み(831日締切)が必要です。

 

日時: 2016913日(火)1830

会場: 学習院大学 北2号館10階大会議室

講演者: エウヘニオ・バストス氏(チリ共和国・アーキビスト協会会長)

 

講演会終了後に懇親会(会費1,000円)が予定されています。

 

お申込み詳細は:

http://www.gakushuin.ac.jp/univ/g-hum/arch/index.html

(文責 秋田)        

 

 

 

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下記の通り開催されます。

 

日 時: 平成28831日(水) 13:0016:45

会 場: 山口県庁 1F  視聴覚室 (山口市滝町1-1

定 員: 80名(事前申込み制、参加無料)

プログラム:

   13:00-13:10  趣旨説明

   13:10-14:40

   基調講演「現在〈いま〉 、求められる公文書管理 ~公文書管理法施行から5年を経過して~」

        早川和宏(東洋大学法学部法律学科〈教授・弁護士〉 /全史料協理事)

   14:50-15:30

   報告1 「高松市における公文書管理条例と公文書館」

        三好久美子(元高松市公文書館/(公財)日本都市センター)

   15:30-16:00

   報告2 「山口県内市町の公文書館機能~ミニマムモデル・アンケート調査結果報告~」

        伊藤一晴(山口県文書館)

   16:00-16:45

   ディスカッション

       コメンテーター: 嶋田典人(香川県立文書館)

       コーディネーター: 宮田克成(三豊市文書館)

 

 主 催: 全国歴史資料保存利用機関連絡協議会(全史料協)

 共 催:  山口県・山口県教育委員会

 

お申込み詳細は:

http://www.jsai.jp/iinkai/chousa/20160831seminar.html

(文責 秋田)        

 

 

 

 

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下記の通り開催されます。

 

日時: 2016911日(日) 143017451400開場)

場所: 一橋講堂(東京都千代田区一ツ橋2-1-2学術総合センター2階)

参加費: 無料

 

 【プログラム】(※同時通訳あり)

 <第1部 記念講演>

   デービッド・リーチ ICA 事務総長

     「情報化時代におけるICAの役割」

   デービッド・フリッカー ICA 会長

     「デジタル情報の継続性-情報社会に対応するためのオーストラリア国立公文書館の改革」

 

  <第2部 パネルディスカッション:「日本のアーカイブズへの期待」>

   モデレーター:加藤 丈夫 国立公文書館長

   パネリスト :デービッド・フリッカー ICA 会長

           デービッド・リーチ ICA 事務総長

           井上 由里子 一橋大学大学院 教授

           御厨 貴 青山学院大学 特任教授

 

お申込み詳細は:

http://www.archives.go.jp/about/activity/ica2016.html

(文責 秋田)        

 

 

 

 

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全史料協(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会)の関東部会は、下記のとおり定例研究会を開催します。お申し込みの締め切りは9月27日(火)です。

 

287回定例研究会「武蔵野ふるさと歴史館の構想と取り組み」

日時: 2016106日(木)13301700

会場: 武蔵野市立武蔵野ふるさと歴史館

 (〒180-0022) 武蔵野市境5-15-5

http://www.city.musashino.lg.jp/shisetsu_annai/shisetsu_bunka/019527.html

内容: 

報告1 「歴史館の管理運営と歴史公文書に関する条例等について」

      栗原一浩氏(武蔵野ふるさと歴史館副参事)

報告2 「歴史公文書の選別と整理 ~歴史館の取り組み」

      大木悠佑氏(武蔵野ふるさと歴史館公文書専門員)

    施設見学

 質疑応答

 ※終了後、有志による意見交換会(懇親会)を予定しています。

お申込み詳細は:

http://www.jsai-kanto.jp/study287.html

(文責 秋田)        

 

 

 

 

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情報保存研究会(JHK)・公益社団法人日本図書館協会が共催する第10回資料保存シンポジウムは下記の日程で開催されます。

 

タイトル: 「未来に遺す情報保存 ‐収集・保存・利活用‐」

日 時: 平成28年(2016年)103日(月)9:20開場 ~18:00 参加無料

場 所: 一橋大学一橋講堂中会議場 学術総合センター2階 (東京都千代田区)

詳しい内容は決まり次第、後日掲載される予定です。

 

情報保存研究会:

http://www.e-jhk.com/html/index.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

 

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102回全国図書館大会が1016日(日)に青山学院大学 青山キャンパス(東京都渋谷区)で開催されます。第9分科会の内容は下記のとおりです。参加には別途、図書館大会の参加費(3,000円)が必要です。

 

日時: 20161016日(日)13301700

分科会会場: 青山学院大学 青山キャンパス(東京都渋谷区渋谷4-4-25

主催: 日本図書館協会

基調報告:

眞野節雄氏(日本図書館協会資料保存委員会委員長/東京都立中央図書館資料保全専門員)

     「なぜ残し,どう残すのか―資料保存・修理の基本的な考え方と手法―」

 事例報告: 神原陽子氏(埼玉県立久喜図書館)

     「埼玉県立図書館の資料保存―ゼロからの取組―」

 事例報告: 床井啓太郎氏(一橋大学社会科学古典資料センター)

     「一橋大学における西洋古典資料保存の取組―ただ古いだけではない」

ワ―クショップ: 資料保存委員

     「修復に使う和紙を触ってみよう」

詳細は:

http://www.jla.or.jp/committees/hozon/tabid/594/Default.aspx

(文責 秋田)

 

 

 

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下記のとおり開催されます。参加費無料、事前申し込み不要です。

 

日時: 201699日(金)19002030

会場: 日本図書館協会 2階研修室

主催: 日本図書館協会資料保存委員会

タイトル: 「写真保存の基礎~どのように残すことがベストなのか?」

講師: 山崎 信氏

(株式会社フォトクラッシック代表取締役、日本大学芸術学部写真学科非常勤講師)

 

詳細は:

http://www.jla.or.jp/committees/hozon//tabid/121/Default.aspx

(文責 秋田)

 

 

 

 

 

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