カンファレンス: 2015年10月アーカイブ

indexa151023.jpg

 

東京国立近代美術館が国立新美術館、国立西洋美術館、東京文化財研究所とともに行っている「海外日本美術資料専門家(司書)の招へい・研修・交流事業」(略称:JALプロジェクト)が今年も開催されます。参加費は無料、お申し込みの締め切りは1111日(水)です。

 

プログラム:

1) 16:3016:35 あいさつ

2) 16:3516:55 JALプロジェクトについて(東京国立近代美術館 水谷長志氏)

3) 16:5517:30 海外招へい者自己紹介

4) 17:3018:30 懇談(立食式のティーパーティを予定)

5) 18:30 閉会挨拶

*使用言語は日本語です。

 

主催: 海外日本美術資料専門家(司書)の招へい・研修・交流事業実行委員会

 東京国立近代美術館、東京文化財研究所 

招へい者:

ヤナ・リンドヴァー氏(Jana RYNDOVA、プラハ国立美術館)

ジヨン・ウッド氏(Jiyeon WOOD、ロンドン大学SOAS校図書館)

ヴィーベッケ・オセット・グスタヴセン氏(Vibeke Oseth GUSTAVSEN、オスロ大学図書館)

メアリー・レッドファーン氏(Mary REDFERN、チェスター・ビーティー・ライブラリ)

ケビン・トレント・マクドウエル氏(Kevin Trent McDOWELL、オレゴン大学図書館)

キャロリーン・ジェーン・ワグーラ氏(Carolyn WARGULA、ピッツバーグ大学図書館)

コルデゥラ・トライマ氏(Cordula TREIMER、ベルリン国立アジア美術館図書館)

文貞姫氏(MOON Junglee、韓國美術研究所)

李世泳氏(LEE Se-Young、韓國國立近現代美術館デジタルアーカイブ) 

 

お申込み詳細は:

http://www.tobunken.go.jp/info/jal2015/

(文責 秋田)

 

 

 

 

| | コメント(0) | トラックバック(0)

indexa151022.jpg

 

文化財補修用の木材の確保をテーマに下記の通りシンポジウムが開催されます。参加費無料、定員300名(応募者多数の場合は抽選)です。お申込みの締め切りは20151025日(日)必着。

 

日時: 2015118日(日) 133016401230受付)

会場: 立命館朱雀キャンパスホール

 

シンポジウム

基調講演: 「20年先でも危ない文化財(!)」

        後藤 治(工学院大学常務理事 建築デザイン学科教授)

        「林業経営の困難性~吉野林業の現状」

        岡橋清元(吉野・清光林業株式会社取締役会長)

女房語り: 「京ことばで聞く源氏物語「六条院」」

       山下智子(女優)

パネルディスカッション:

       「文化財 つなげることの難しさ」

       パネラー 後藤 治(工学院大学常務理事 建築デザイン学科教授)

              西 中道(石清水八幡宮禰宜)

              速水 亨

      コーディネーター 加藤鐵夫(日本水質バイオマスエネルギー協会 副会長)

 

お申込み詳細は:

http://tomorrows-kyoto.jp/index.php/nocat/2015/2904/

(文責 秋田)

 

 

 

| | コメント(0) | トラックバック(0)

information_151008.jpg

 

文化庁、国際交流基金アジアセンター、文化遺産国際協力コンソーシアムが下記の通りフォーラムを開催します。参加費は無料ですが事前申し込み制です。定員になり次第受付終了。

 

名 称: アセアン+3文化遺産フォーラム2015

     「東南アジア諸国と共に歩む-多様な文化遺産の継承と活用」

主 催: 文化庁、国際交流基金アジアセンター、文化遺産国際協力コンソーシアム

日 時: 20151213()9:3018:00(開場9:00)       

場 所: 東京国立博物館 平成館大講堂(台東区上野公園13-9

後 援: 外務省、東京文化財研究所、奈良文化財研究所、国際協力機構、住友財団、

     三菱財団、トヨタ財団、文化財保護・芸術研究助成財団、ユネスコ・アジア

     文化センター文化遺産保護協力事務所、日本ユネスコ協会連盟、国立民族学

     博物館、日本イコモス国内委員会、NHK、朝日新聞社、産経新聞社、東京新

     聞、日本経済新聞社、毎日新聞社、読売新聞社

プログラム(随時更新予定):

開会挨拶

基調講演1

「文化遺産は民族アイデンティティの結晶である

―「アセアン+3」の文化発展戦略にむけて―」

  石澤良昭(文化遺産国際協力コンソーシアム 会長)

基調講演2

「アセアン地域の文化遺産」(仮題)

  ウィラ・ローポチャナラット(タイ王国 文化大臣)

  (Vira Rojpojchanarat, Minister of Culture of Thailand

セッション1

「多様な文化遺産、その魅力を活かす工夫と方策」

  参加国:ブルネイ、ラオス、マレーシア、フィリピン、シンガポール

(昼休憩)

セッション2

「文化遺産保護の多国間協力」

  参加国:カンボジア、インドネシア、ミャンマー、タイ、ベトナム

セッション3

「文化遺産を受け継ぐ絆を強化し、未来へ生かす」

  参加国:日本、中国、韓国

会長総括

閉会挨拶

 

お申込み詳細は:

http://www.jcic-heritage.jp/information/information_151008.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

 

| | コメント(0) | トラックバック(0)

information_151008.jpg

 

文化庁、国際交流基金アジアセンター、文化遺産国際協力コンソーシアムが下記の通りフォーラムを開催します。参加費は無料ですが事前申し込み制です。定員になり次第受付終了。

 

名 称: アセアン+3文化遺産フォーラム2015

     「東南アジア諸国と共に歩む-多様な文化遺産の継承と活用」

主 催: 文化庁、国際交流基金アジアセンター、文化遺産国際協力コンソーシアム

日 時: 20151213()9:3018:00(開場9:00)       

場 所: 東京国立博物館 平成館大講堂(台東区上野公園13-9

後 援: 外務省、東京文化財研究所、奈良文化財研究所、国際協力機構、住友財団、

     三菱財団、トヨタ財団、文化財保護・芸術研究助成財団、ユネスコ・アジア

     文化センター文化遺産保護協力事務所、日本ユネスコ協会連盟、国立民族学

     博物館、日本イコモス国内委員会、NHK、朝日新聞社、産経新聞社、東京新

     聞、日本経済新聞社、毎日新聞社、読売新聞社

プログラム(随時更新予定):

開会挨拶

基調講演1

「文化遺産は民族アイデンティティの結晶である

―「アセアン+3」の文化発展戦略にむけて―」

  石澤良昭(文化遺産国際協力コンソーシアム 会長)

基調講演2

「アセアン地域の文化遺産」(仮題)

  ウィラ・ローポチャナラット(タイ王国 文化大臣)

  (Vira Rojpojchanarat, Minister of Culture of Thailand

セッション1

「多様な文化遺産、その魅力を活かす工夫と方策」

  参加国:ブルネイ、ラオス、マレーシア、フィリピン、シンガポール

(昼休憩)

セッション2

「文化遺産保護の多国間協力」

  参加国:カンボジア、インドネシア、ミャンマー、タイ、ベトナム

セッション3

「文化遺産を受け継ぐ絆を強化し、未来へ生かす」

  参加国:日本、中国、韓国

会長総括

閉会挨拶

 

お申込み詳細は:

http://www.jcic-heritage.jp/information/information_151008.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

 

| | コメント(0) | トラックバック(0)

?page_id=15.jpg

 

下記の通りCSAC第2回国際シンポジウムが開催されます。参加費、事前申し込みは不要です。CSACは、Center for the Study of Asian Cultures(アジア文化研究センター)の略称です。

 

日時: 20151024日(土)13:0017:00

20151025日(日)10:0016:00

場所: 関西大学 千里山キャンパス 以文館 4階セミナースペース

テーマ: 東アジア文献資料アーカイブスの現状と国際ネットワーク

 

発表者: 

1024日(土)

    「東アジア文献資料のアーカイブスの現状--ジョン・フライヤー文献を中心に」

周欣平(カリフォルニア大学バークレー校図書館副館長)

    「バチカン図書館蔵東アジア文献資料及びそのデジタル化の現状」

余東(バチカン図書館蔵東アジア文献責任者)

    CSACにおける東アジア文献のアーカイブスの現状と将来」

内田慶市(関西大学アジア文化研究センター研究員)

1025日(日)

    「バチカン図書館デジタルアーカイブ化プロジェクトの現状」

杉野博史(株式会社NTTデータ第一公共事業本部第三公共事業部 開発担当部長)

    「『バチカン図書館蔵明清中西文化交流史文献叢刊』の意義」

任大援(北京外国語大学特任教授)

    「淀川図巻と平家物語絵巻のデジタル化」

中谷伸生(関西大学東西学術研究所所長)

    「中央研究院近代史研究所MHDB総合資料庫システム」

張哲嘉(中央研究院近代史研究所)

    「英華字典資料庫の設計と応用」

林明宜・陳建安(中央研究院近代史研究所助教)

    「中国におけるソグド人墓の発見とソクド石棺牀の復元」

森部豊(関西大学アジア文化研究センター研究員)

 

お問い合わせほか詳細は:

http://www.csac.kansai-u.ac.jp/?page_id=15

(文責 秋田)

 

 

 

 

| | コメント(0) | トラックバック(0)

linkb151015.jpg

 

全史料協(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会)の第283回定例研究会は平成2610月に開館した「相模原市立公文書館の視察・見学」です。お申込み締め切りは123日(木)です。

 

日時: 平成272015)年1211日(金)13:3016:3013:00より受付開始)

場所: 相模原市立公文書館

  (〒252-5192 相模原市緑区久保沢 1-3-1 城山総合事務所第2別館3階)

内容:

「相模原市立公文書館の運営について」 飯田 生馬 氏(相模原市立公文書館長)

「相模原市における公文書館機能の構築について」

峰尾 岳史 氏(相模原市総務局総務部情報公開課担当課長)

施設見学

質疑応答

  ※終了後、有志による意見交換会(懇親会)を予定しています。

 

お申込み詳細は:

http://www.jsai-kanto.jp/study283.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

| | コメント(0) | トラックバック(0)

section15151014.jpg

 

20151015日(木)・16日(金)に東京で開催される第101回全国図書館大会分科会の報告原稿が事前に公開されています。

資料保存分科会のページは下記の通りです。「報告原稿全文」をクリックするとpdfファイルをダウンロードできます。

 

15分科会 資料保存:

http://jla-rally.info/tokyo101th/index.php/subcommittee/section15

(文責 秋田)

 

 

 

 

| | コメント(0) | トラックバック(0)

indexa151014.jpg

 

ユネスコ無形文化遺産 細川紙技術保持者で和紙研会員の谷野裕子さんの工房見学や紙漉き体験などができます。非会員でも参加可能です。非会員の参加費は1,300円、事前申込制で、お申込み締め切りは117日(土)です。

 

訪問先:「手漉き和紙 たにの」(埼玉県比企郡ときがわ町西平2412-10

 

スケジュール

集合; 2015年1121日(土)920に東武東上線武蔵嵐山駅(西口)ときがわ町路線バス停留所

931出発 バスセンター行き

958到着 乗り換え

1011 出発 慈光寺行

1026 到着

10261140 自由見学

「慈光寺」関東最古の山岳寺院。 国宝法華経一品経、阿弥陀経、般若心経。

国重文紙本墨書大般若経,ほか。慈光寺開山塔など

1140 集合 慈光寺バス停

1146 出発 慈光寺入り口

1153 到着

1200 到着 建具会館前バス停 昼食休憩

「とき庵」そば処 0493-67-0517 「やすらぎの家」うどん処 0493-67-0800

どちらも慈光寺入り口より徒歩3分~4分。

13001440 研修 「手漉き和紙 たにの」からのお話、工房見学、紙漉き体験(有料各自負担)

 

お申込み詳細は:

http://washiken.sakura.ne.jp/studytour/2913/

(文責 秋田)

 

 

 

 

| | コメント(0) | トラックバック(0)

20151114.jpg

 

下記の通り開催されます。参加費は会員が1,500円、非会員が2,000円。お申し込みは先着順で定員約120名です。終了後に(希望者のみの)懇親会(会費4,000円程度)も行われます。

 

■開催日・会場

日時: 20151114() 10301630

会場: 根津美術館講堂

 

■暫定プログラム(発表者氏名50音順)

【研究発表会】

•古賀崇(天理大学)

日本の「デジタル・アーカイブ」はガラパゴスか?:諸外国の関連概念との比較と検証

•鶴野俊哉(梅田家絵画資料調査委員会委員)

加賀藩御用絵師図案絵画資料の保存と活用

•永井彩子(立命館大学大学院文学研究科文化情報学専修)

日本伝統芸能サイト<JPARC>の事例から見る演劇のデジタル・アーカイブの課題と展望

•丸川雄三(国立民族学博物館)

美術分野における制作者情報の統合

―制作者データベースの実現を目指して―

•村田良二(東京国立博物館)

東京国立博物館デジタルライブラリーについて

•持田誠(浦幌町立博物館)

市町村の博物館からみた雑誌記事索引の課題:小規模博物館に雑索が必要な理由

 

【レクチャー】

•根津美術館学芸員

コレクション展物語をえがく王朝文学からお伽草子までについて〈仮題〉

【見学会】コレクション展・館内見学

 

お申込み詳細は:

http://www.jads.org/news/2015/20151114.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

| | コメント(0) | トラックバック(0)

indexa151005.jpg

 

下記の通り開催されます。お申し込みなど詳細は後日発表の予定だそうです。

 

2015年度 第26回和紙文化講演会(予定)

期 日: 201511月7日(土) 10001700

会 場: 東京藝術大学

テーマ: 「 明らかになってきた 古文書・古典籍の料紙

 

講演内容と講演者

     杉原紙から奉書紙へ―古文書料紙の系譜論―」

富山大学名誉教授 富田 正弘 氏

     料紙を形成する繊維について」

(一社)高知県製紙工業会 紙産業特別技術支援員 原 啓志 氏

     和紙の表面観察による繊維調査法」

和紙研会員 女子美術大学特別招聘教授 宍倉 佐敏 氏

(質問及び繊維映像担当:吉野敏武氏と日野楠雄氏)

④「料紙繊維の非破壊調査について撮影機器とその使用法

東京国立博物館保存修復課長 高橋 裕次氏

    古文書・古典籍の料紙素材近年の料紙調査の報告から

和紙文化研究会 増田 勝彦 副会長

 

和紙講演会のページ:

http://washiken.sakura.ne.jp/admission/

(文責 秋田)

 

 

 

 

| | コメント(0) | トラックバック(0)

indexb151004.jpg

 

下記の通り開催されます。参加費無料、事前申し込み不要でどなたでも参加できるそうです。

 

日時: 20151117日(火) 18001930

会場: 学習院大学 中央教育研究棟405教室

講師: 白岩洋子氏(紙本・写真修復家)

タイトル: 「記録を残すために―写真資料保存修復の基礎―」

 

詳細は学習院大学アーカイブズ学専攻のページ「新着情報」から:

http://www.gakushuin.ac.jp/univ/g-hum/arch/

(文責 秋田)

 

 

 

 

| | コメント(0) | トラックバック(0)

  osirase151004.jpg

 

下記の通り開催されます。受講料は無料、お申込み締め切りは105日(月)です。

 

日程: 20151017日(土)・18日(日)

会場: 神戸大学文学部

定員: 20名 応募多数の場合は抽選

 

講座内容:

 

1017日(土)

 

1000 開講挨拶・事務連絡

1010 地域歴史遺産とまちづくり 奥村 弘(神戸大学大学院人文学研究科教授)

1110 休憩

1120 地域歴史遺産活用事例の紹介 村井良介(神戸大学地域連携推進室学術研究員)

1220 昼休み

1310 参加者自己紹介

13:」30 災害から地域資料を守る 川内淳史(神戸大学大学院人文学研究科特命講師)

1440 休憩

1450 歴史資料取り扱いの基礎Ⅰ 村井良介(神戸大学地域連携推進室学術研究員)

1550 休憩

1600 歴史資料取り扱いの基礎Ⅱ 木村修二(神戸大学大学院人文学研究科学術研究員)

 

1018日(日)

 

1000 地域の歴史の見方 近現代 川島 真(神戸大学大学院人文学研究科准教授)

1100 休憩

1110 地域の歴史の見方 古代 高橋明裕(立命館大学非常勤講師)

1210 昼休み

1310 地域の歴史の見方 中世 村井良介(神戸大学地域連携推進室学術研究員)

1410 休憩

1420 地域の歴史の見方 近世 木村修二(神戸大学大学院人文学研究科学術研究員)

1520 アンケート記入

1550 意見交換会

1650 修了書授与・閉講挨拶

 

[応募条件]

2日間の全日程を受講できる方。

 

お申込み詳細は:

http://www.lit.kobe-u.ac.jp/~area-c/osirase.html#151017

(文責 秋田)

 

 

 

| | コメント(0) | トラックバック(0)

20150925001.jpg

 

下記の通り開催されます。参加費は無料、研修会終了後の懇親会は有料(当日払い6,000円)、お申込み締め切りは2015115日(木)です。

 

日  時: 平成27(2015)1119日(木)   

会  場: 京都府民総合交流プラザ京都テルサ(新町通九条下ル)

主  催: 一般社団法人 国宝修理装潢師連盟 

後  援: 

独立行政法人 国立文化財機構、京都府教育委員会、滋賀県教育委員会

      奈良県教育委員会、福岡県教育委員会、一般社団法人 文化財保存修復学会

      全国文化財保存技術連合会 

 

プログラム

テーマ 「古文書・歴史資料の修理~文化財の多様性と装潢技術の応用~」

 

12:15 開  場 (受付開始) 

13:0013:15 開会挨拶  坂田 雅之(国宝修理装潢師連盟理事長) 

13:1514:15 講  演 「歴史資料の文化財修理~文化財の多様性と装潢技術の応用~」

         地主 智彦 先生(文化庁美術学芸課) 

14:1514:30 休  憩   

14:3015:00 事例報告 「歴史資料の多様性-絵画的要素を含んだ絵図の修理-」

         一般社団法人 国宝修理装潢師連盟 

15:0015:30 事例報告 「『伊能忠敬関係資料』・『鷹見泉石関係資料』の修理について」

         株式会社 半田九清堂 

15:3016:00 事例報告 「対馬宗家関係資料について」

         一般社団法人 国宝修理装潢師連盟 

16:0016:15 休  憩   

16:1516:45 質疑応答   

16:4517:00閉会挨拶  山本 記子(国宝修理装潢師連盟副理事長兼専務理事) 

17:0018:00 ポスターセッション (展示 13:0018:00 

18:0020:00 懇親会 (テルサホール) 

 

お申込み詳細は:

http://www.kokuhoshuri.or.jp/02_news/20150925001.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

| | コメント(0) | トラックバック(0)
株式会社TTトレーディング
デジタルもんじょ箱トップへ

最近のトラックバック

過去の記事