カンファレンス: 2015年9月アーカイブ

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下記の通り開催されます。事前申し込みは不要。

 

開催概要

講 師: 脇谷助作

題 目: 絵画を守る―国宝から地方文化財まで

日 時: 20151022日(木) 10001130

会 場: 愛知県立芸術大学 新講義棟

 

詳細は:

http://www.jcpnpo.org/news/?p=1#1443157448-499135

(文責 秋田)

 

 

 

 

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国際会議「文化財防災体制についての国際比較研究」が行われ、一般対象の公開フォーラムが下記の通り開催されます。

 

開催概要

日 時: 20151024日(土) 13001730

会 場: 神戸大学瀧川記念学術交流会館(神戸市灘区六甲台町1-1

プログラム

13:00 開会挨拶: 北後明彦(神戸大学都市安全研究センター)

13:05 ご挨拶: 栗原祐司(独立行政法人国立文化財機構本部事務局長)

13:10 論点整理: 奥村弘(神戸大学人文学研究科教授)

13:45 講演: カルロ・カカーチェ(イタリア国立保存修復高等研究所)

15:30 コメント1: 村上裕道(兵庫県教育委員会事務局参事兼文化財課長)

16:00 コメント2: 朝賀浩(文化庁文化財部美術学芸課主任文化財調査官)

16:30 パネルディスカッション 司会:奥村弘・天野真志

18:00 レセプション

 

お申込み詳細は:

http://www.jcpnpo.org/news/?p=1#1443159430-524495

(文責 秋田)

 

 

 

 

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下記の通り開催されます。事前の参加申し込みは不要です。

 

日時: 20151024日(土) 14:0016:30

会場: 中央教育研究棟303教室

内容:

1部:講演会 松岡 資明 氏 (学習院大学客員教授・元日本経済新聞社編集委員)

「より良き社会のために─「記録」が物語るもの─」

2部:専攻紹介・入試説明会・個別相談会

 

詳しくは学習院大学アーカイブズ学専攻 新着情報のページ:

http://www.gakushuin.ac.jp/univ/g-hum/arch/index.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

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下記の通り開催されます。参加費は無料です。

 

タイトル: 国立大学法人における学校教育アーカイブズの課題と展望

日時: 2015106日(火) 13001700

会場: 東京学芸大学 N410教室

主催: 東京学芸大学大学史資料室

 

シンポジウム

・「国立大学における学校アーカイブズの可能性と課題-広島大学を事例として-」

小池聖一(広島大学文書館館長・教授)

・「公文書管理法と国立大学アーカイブ-法人文書を中心として-」

小川千代子(藤女子大学教授・記録管理学会会長)

・「東京外国語大学文書館の活動と課題」

倉方慶明(東京外国語大学文書館・特定研究員)

・「東京学芸大学大学史資料室の課題と展望-大学資料と旧師範学校資料-」

藤井健志(東京学芸大学副学長・大学史資料室長)

 

 司会進行: 君塚仁彦(東京学芸大学教授・大学史資料室員)

 

お問い合わせ:

東京学芸大学 大学史資料室事務室

184-8501 東京都小金井市貫井北町4-1-1

TEL 042-329-7896 FAX 042-329-7893

E-mail shiryouu-gakugei.ac.jp (@は半角で)

 (文責 秋田)

 

 

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下記の通り開催されます。定員110名(先着順)です。お申し込み不要です。

 

日時: 2015116日(金) 13301530 終了後には公文書館見学会が行われます。

会場: 神奈川県立公文書館2階大会議室

講演者: 白井哲哉氏(筑波大学図書館情報メディア系教授)

 

詳細は:

http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/p10455.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

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下記の通り開催されます。

 

日時: 20151012日(月・祝) 13:0016:30 

会場: 京都府立大学 稲盛記念会館104講義室

定員: 200名(当日受付・先着順、参加費無料)

 

プログラム・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

基調講演 「世界の中の東寺百合文書」

 ブライアン・ルパート/イリノイ大学 准教授

講演 1 「文化資源としての東寺百合文書」

 井口 和起 /京都府立大学 名誉教授、京都府立総合資料館 顧問

講演 2 「東寺百合文書研究のこれから─新たな地平をふまえて」

 高橋 敏子/東京大学史料編纂所 教授

ワークショップ 「みんなの東寺百合文書」

 横内 裕人/京都府立大学文学部 准教授

 小森 浩一/京都府立総合資料館歴史資料課 資料主任

 

主 催: 京都府、舞鶴市、京都府立大学、京都新聞

後 援: 共同通信社京都支局、NHK京都放送局、

史学研究会、日本古文書学会、日本史研究会、東京大学史料編纂所

助 成: 文化庁 平成27年度 文化芸術による地域活性化・国際発信推進事業

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

詳細は:

http://www.pref.kyoto.jp/bunsei/news/20150919_kyotogaku-sympo.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

 

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下記のとおり開催されます。締め切りは102日(金)でまだ空きがあるそうです。

 

タイトル: 「電子データの長期保管 現状と動向―いま何を選ぶべきか、そして次世代の長期保管―」

日 時: 2015109日(金) 13451700(予定) 受付開始1330

場 所: 一般社団法人全水道会館 5階 中会議室

113-0033 東京都文京区本郷141

定 員: 80名(先着順)

料 金: 会員無料、一般1000円(当日受付にて申し受けます)

 

■プログラム

13451455

坂田恵美子氏(株式会社ふじわらロスチャイルドリミテッド)

「デジタルアーカイブの現状と課題―ソリューションとしての光ディスクアーカイブ―」

14551510 休憩

15101700

小林敏夫氏(神奈川大学非常勤講師、工学博士)  

「超長期保管メモリ・システムの必要性とその課題」

 

お申込み詳細は企業史料協議会「更新のお知らせ」から:

http://www.baa.gr.jp/

(文責 秋田)

 

 

 

 

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企業史料協議会(BAA)は、下記の通り第4回ビジネスアーカイブの日シンポジウム「デジタル時代におけるビジネスアーカイブズ」を開催します。

 

日 時: 2015115日(木) 130017001230受付開始)

場 所: 日本教育会館9階 喜山倶楽部

東京都千代田区一ツ橋2-6-2

定 員: 120名(先着順)

 

プログラム: 

■特別講演 13051350

「終戦と史料の行方」

講師:波多野澄雄 先生(アジア歴史資料センター センター長)

■基調講演 14001445

「ビジネスアーカイブズと情報発信」

講師:高野明彦 先生

(国立情報学研究所コンテンツ科学研究系教授、東京大学大学院情報理工学系研究科教授)

■パネルディスカッション 15001700

「デジタル時代におけるビジネスアーカイブズ」

 モデレータ:高野明彦 先生

 パネリスト:石川敦子 氏(㈱乃村工藝社)

       :佐藤朝美 氏(㈱資生堂)

       :渡邉 淳 氏(セイコーミュージアム)

■懇親会 17301900

 

料 金:

シンポジウム:会員無料、一般2000円 懇親会費:3000円(会員・一般とも)

 

お申込み詳細は:

http://www.baa.gr.jp/news.asp?NoteAID=12

(文責 秋田)

 

 

 

 

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下記の通り開催されます。定員180名(先着順)です。

 

日時: 20151113() 10:00-17:10(9:30受付開始)

場所: 東京工芸大学 芸術情報館メインホール

東京都中野区本町2-4-7

(東京メトロ丸ノ内線・都営大江戸線 中野坂上駅より徒歩約7)

主催:(一社)日本写真学会

共催: 学校法人 東京工芸大学

協賛:日本写真芸術学会,東京都写真美術館,文化財保存修復学会/

情報保存研究会,日本博物館協会,日本画像学会,日本印刷学会,

画像電子学会,日本オプトメカトロニクス協会

 

プログラム

10 :00 開会挨拶 セミナー実行委員長

10 :05 講演1. 保存の観点から見たデジタルアーカイブについて

     株式会社 IMAGICA 清野晶宏

10:40 講演2. デジタルアーカイブとメタデータ

    凸版印刷株式会社 秋元良仁

11:30 講演3. 法隆寺金堂壁画写真原板 撮影と保存の経緯

    株式会社便利堂 西村寿美雄

13:30 デジタルアーカイブ研究会のご紹介

 デジタルアーカイブ研究会  清野晶宏

13:45 講演4. ボーンデジタルの時代における災害アーカイブとその利用

    立教大学大学院 長坂俊成

14:35 講演5. ボーンデジタル映像の保存に関する諸問題

    東京国立近代美術館フィルムセンター 三浦 和己

15:35 講演6. ガラス乾板の 整理と保全情報化から見えてくるもの

    東京大学史料編纂所 高山さやか

16:25 講演7. 大容量化する デジタルコンテツの管理を支える

Amazonのクラウド・サービス

    アマゾンデータサービスジャパン株式会社 堀之内道仁

17:10 閉会挨拶 日本写真学会会長

*閉会後、講演者と参加 の自由な情報交換場して懇親会が開かれます。

セミナー参加費:は、日本写真学会会員および協賛学協会会員 6,000

非会員 8,000円 学生 2,000円です。

懇親会:1730 より 会費:2,500円です。

 

お申込み詳細は:

http://www.spstj.org/event/nissya_e_syosai_131.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

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下記の通り開催されます。事前申込制です。

 

テーマ  新たな史料保存・利用の充実を目指して

開催要項         

1 期  日  20151112日(木)~13日(金)

2 主  催  全国歴史資料保存利用機関連絡協議会

3 共  催  秋田県、大仙市

4 後  援  独立行政法人国立公文書館、秋田県教育委員会、秋田県市長会、秋田県町村会

5 会  場  大仙市大曲市民会館・大曲中央公民館

            〒014-0063 秋田県大仙市大曲日の出町二丁目6-50   TEL:0187-63-8766

         大仙市大曲交流センター

           〒014-0063 秋田県大仙市大曲日の出町二丁目7-53   TEL:0187-63-1105

6 内  容

1)総 会

2)記念講演

3)大会テーマ研究会

4)研修会(視察を含む)

5)機関会員・協賛企業展示、ポスターセッション

6)交流会

 

お申込み詳細は:

http://www.jsai.jp/taikai/akita/index.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

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下記の通り開催されます。定員200名(先着)、事前申込制(参加費無料)です。

 

日時: 2015926() 13:3017:30(受付13:15~)

会場: 法政大学 市ケ谷キャンパス 外濠校舎3S307教室

主催: 法政大学資格課程

 

プログラム ※講演者は予告なく一部変更になる可能性がございます。

13:3013:40 趣旨説明 金山 喜昭(法政大学 教授)

13:4015:40 各館からの報告

NPO運営館

 柏女 弘道(野田市郷土博物館 学芸員)・金山 喜昭

 大川 真(吉野作造記念館 指定管理者・館長)

高田 みちよ(高槻市立自然博物館 指定管理者・主任学芸員)

 

・企業運営館

 神田 正彦(多摩六都科学館組合・事務局次長)

 

・県と企業共同館

 岩井 裕一(島根県立美術館 指定管理者 SPS・支配人)

土居 聡朋(愛媛県歴史文化博物館 専門学芸員・担当係長)

 

16:0017:15 パネルディスカッション

大川 真・高田 みちよ・神田 正彦・岩井 裕一・土居 聡朋(発表順)

<コメンテーター>佐々木 亨(北海道大学大学院 教授)

<司会>金山 喜昭

17:1517:30 まとめ 金山 喜昭

 

お申込み詳細は:

https://shikaku.i.hosei.ac.jp/

(文責 秋田)

 

 

 

 

 

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下記の通り開催されます。定員500名、お申し込み締め切りは1020日(火)です。

 

日時: 2015114日(水) 16:0020:30

場所: 有楽町朝日ホール 有楽町マリオン11

 

プログラム

 

総合司会...文化財調査官 禰冝田 佳男(埋蔵文化財部門)

 

1

15:30 受付開始

16:00 挨拶..............................文化庁長官 青柳 正規

16:05 工芸技術記録映画解説......文化財調査官 佐藤 直子(工芸技術部門)

16:15 工芸技術記録映画① 献上博多織 -小川規三郎のわざ-上映(35分)

16:50 休憩

17:00 工芸技術記録映画解説......文化財調査官 佐藤 直子(工芸技術部門)

17:05 工芸技術記録映画② 瀬戸黒 -加藤孝造のわざ-上映(37分)

17:42 終了

 

2

17:40 受付開始

18:00 シンポジウム開始

◆シンポジウム開催にあたって.................................文化財鑑査官 齊藤 孝正

◆文化財の保存・継承・活用と文化財調査官の役割について......文化財調査官

  ① 天然記念物の指定と保護 ............................................. 本間 暁(天然記念物部門)

  ② 伝統的建造物群の選定・保存・活用 ..................... 島田 敏男(伝統的建造物群部門)

  ③ 絵画作品の修理と調査 ................................................ 朝賀 浩(絵画部門)

◆質疑応答......................................................文化財鑑査官(司会)、文化財調査官

20:30終了

 

お申込み詳細は:

http://www.exjp.co.jp/bunkacho2015/

(文責 秋田)

 

 

 

 

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下記の通り開催されます。各イベントの事前申し込みは不要です。

 

(タイトル)

ふくしま震災遺産保全プロジェクト アウトリーチ事業「震災遺産を考えるⅡ」

福島大学セッション「震災遺産とふくしまの記憶」

 

主催: ふくしま震災遺産保全プロジェクト実行委員会、福島大学

共催: 福島大学資料研究所

後援: ふくしま歴史資料保存ネットワーク、福島民報社、福島民友新聞社

 

会 期: 2015926()106() 9301630 入場無料

     ※初日は1030~のオープニングセレモニー終了後に開場

会 場: 福島大学うつくしまふくしま未来支援センター3階・4

 

関連事業

■オープニングセレモニー

  926日(土) 1030

  中井勝己 福島大学学長、中田スウラ 福島大学うつくしまふくしま未来支援センター長、

赤坂憲雄 福島県立博物館長

 

■展示解説会(各30分)

  ①103() 13:30~,1500~ ②106() 1230~,1400

 

■シンポジウム「ふくしまの震災関連資料の保全と活用」

 

日 時: 2015926日(土) 13001630

会 場: 福島大学 M4教室 入場無料、事前申し込み不要

内 容: 司会進行 阿部浩一(福島大学)

     講演1 高橋満(福島県立博物館)「ガレキから「我歴」へ

            -ふくしま震災遺産保全プロジェクトの活動-」

     講演2 白井哲哉(筑波大学)「双葉町と筑波大学による震災資料保全の取り組み

            -何が残されているのか―」

     講演3 鈴木典夫(福島大学)「避難所の記録が後世に活かされるために

            -福島大学避難所48日間-」

詳細は:

http://fukudaihistoryabe.blog.fc2.com/blog-entry-156.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

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下記の通り開催されます。

 

タイトル: 「震災資料・史料保存・災害史研究の融合をめざして」

日時: 20151213日(日) 13001750

場所: 新潟大学総合教育研究棟1F大会議室

 

報告

高橋 満 「福島県立博物館 瓦礫を資料に変換する-ふくしま震災遺産保全プロジェクトの活動-」

日下和寿 「白石市教育委員会生涯学習課 白石市における文化財レスキューとその後」

福嶋紀子 「長野被災建物・史料救援ネットワーク 長野県北部地震後の文化財レスキュー

-拡大する被災地-」

川副早央里(いわき明星大学震災アーカイブ室) 

「 福島県浜通りにおける東日本大震災の記録と記憶

-いわき明星大学震災アーカイブ室の取り組みから考える-」

水本有香(神戸大学大学院人文学研究科) 「阪神・淡路大震災の資料の現状-20年を越えて-」

筑波匡介(中越防災安全推進機構 震災アーカイブス・メモリアルセンター) 

      「震災遺構と地域の復興 ~中越メモリアル回廊の事例から~」

田中洋史(長岡市立中央図書館文書資料室)「長岡市災害復興文庫の構築と発信

                     -新潟県中越地震・東日本大震災の経験を越えて-」

中村 元(新潟大学災害・復興科学研究所)

「日本現代史の中の災害と史料保存―戦後70年の地点から考える」

 

パネル・ディスカッション

司会 矢田俊文(新潟大学災害・復興科学研究所)、報告者

主催 新潟大学災害・復興科学研究所 被災者支援研究グループ

共催 科学研究費基盤研究(S)「災害文化形成を担う地域歴史資料学の確立―東日本大震災を踏まえて」研究グループ、新潟大学人文学部地域文化連携センター、新潟歴史資料救済ネットワーク、新潟史学会

 

お問い合わせ詳細は:

http://www33.atpages.jp/resniigata/modules/news/article.php?storyid=82

(文責 秋田)

 

 

 

 

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情報保存研究会(JHK)が日本図書館協会資料保存委員会と共催する第9回資料保存シンポジウムが下記の通り開催されます。今回の会場はは一橋大学一橋講堂です。

事前申込制、参加費無料です。

 

テーマ 「後世に伝えるための資料保存とデジタルアーカイブ」

-資料の保存と今後の展望-

開催日: 2015105(月) 9501800

会場: 一橋大学 一橋講堂中会議場 学術総合センター2階 (千代田区一ツ橋)

             地下鉄神保町駅より徒歩5分・地下鉄東西線竹橋より徒歩4分

基調講演 「公文書の重要性と次世代に伝えていくことの大切さ」

        国立公文書館 館長 加藤丈夫氏

特別講演 「表象文化研究とデジタル文化資源」

        関西大学総合情報学部 准教授 研谷紀夫氏

特別講演 「古文書修復の必要性と史料保存の問題点」

        東京都立中央図書館資料保全専門員 眞野節雄氏

資料保存実用講座

        情報保存、修復、デジタル化のエキスパートが日頃の技術を発表します。

 

お申込み詳細は:

http://www.e-jhk.com/html/index.html

(文責 秋田)

 

 

 

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