カンファレンス: 2015年6月アーカイブ

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下記の通り開催されます。事前申し込みは不要。資料代は実費です。研究集会終了後に懇親会(会費3,000円程度)があります。

 

日時: 2015719日(日) 15001630

会場: 学習院大学 中央棟 301

内容:

1部:合同研究集会活動の経過の確認─各団体等からの報告─

2部:成果物となる<共同提言書>についての報告

3部:残された課題・今後の取り組みをめぐる討議

参加団体、関連団体及びフロアをまじえたディスカッション

 

主催  ARMA International東京支部、記録管理学会、日本アーカイブズ学会、

学習院大学人文科学研究所共同研究プロジェクト「情報基盤としてのアーカイ

ブズ制度を構築する戦略的研究」

協力 全国歴史資料保存利用機関連絡協議会

共催 学習院大学文学会(懇親会等支援)

 

詳細は:

http://www.jsas.info/modules/news/article.php?storyid=220

(文責 秋田)

 

 

 

 

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下記の通り開催されます。事前申し込みは不要です。資料代500円。(会員は無料)

 

日時: 201575日(日) 10001730

場所: 神戸大学梅田インテリジェントラボラトリ(大阪市北区鶴野町梅田ゲートタワー8階)

 

10001200 総会

13001730 シンポジウム「被災史料保全の広がりを考える」

報告: 辻川 敦 氏(尼崎市立地域研究史料館)

      「被災史料保全活動の歴史的意義―文書館の立場から―」

     松下正和 氏(歴史資料ネットワーク副代表/近大姫路大学)

      「地域史料保全の「実践」をふりかえって―災害・史料ネット・地域社会―」

コメント: 奥村 弘 氏(歴史資料ネットワーク代表委員)、

大国 正美 氏(歴史資料ネットワーク運営委員)

 

お問い合わせ詳細は:

http://siryo-net.jp/event/20150705-annual-meeting/

(文責 秋田)

 

 

 

 

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下記の通り開催されます。

 

開催日時: 2015614日(日) 10001700(受付930

会場: 九州国立博物館1階ミュージアムホール

主催: 九州国立博物館

共催: 一般社団法人文化財保存修復学会

 

プログラム:

1部 基調講演(10051330

 「災害の歴史から学び、防災・減災の社会へ - 東日本大震災の地で考える -

 平川新(宮城学院女子大学学長・東北大学名誉教授)

2部 事例報告(11351515

3部 パネルディスカッション(15301655

 「地域と共に考える、文化財の防災減災-地域歴史遺産、市民参加、大学・ミュージアム、悉皆調査、過疎化・高齢化・人口減少、危機管理-」

 

参加費: 無料(事前申し込み不要)

定員: 280

 

お問い合わせ詳細は:

http://www.kyuhaku.jp/event/event-150513.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

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全史料協(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会)の近畿部会が、下記の通り例会を開催します。

 

と き: 2015626日(金) 14401620

ところ: 京都府立総合資料館 2階会議室

テーマ: 「戦争体験を伝えていくために-アー力イブズが背負う使命-」

報告者: 加藤聖文氏 (国文学研究資料館准教授)

 

詳細は:

http://www.jsai.jp/ibbs/b20150605b.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

 

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