講座: 2015年1月アーカイブ

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下記の通り開催されます。事前申し込みは不要です。

日時: 201527日(土) 1200

所要時間: 通常3040

場所: 東京国立近代美術館フィルムセンター

     〒104-0031 東京都中央区京橋 3-7-6

テーマ: 紙資料の保存に対するフィルムセンターの取り組み

参加方法: 開始時刻に展示室の入口に集合(ロビーで実施されることもあります)。

料金: 無料(展示室内で実施の場合、観覧料がかかります。)

*日時は変更されることがあります。変更の際はホームページやメールマガジンなどでお知らせがあるそうです。

*ギャラリートークは毎月第一土曜日に開催されています。

 

詳細は:

http://www.momat.go.jp/FC/HistoryofJapaneseFilm/index.html#event

(文責 秋田)

 

 

 

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姫路市立美術館が平成26年度美術館講座を開催します。

 

日時: 2015214日(土) 1400

会場: 姫路市立美術館 2階講堂

講師: 志村正治氏(絵画修復工房和蘭画房代表取締役)

演題: 黴と美術作品

定員: 100

参加方法: 先着順

 

お問い合わせは:

http://www.city.himeji.hyogo.jp/art/event.html#boshu

(文責 秋田)

 

 

 

 

 

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下記の通り開催されます。定員80名(要事前申し込み、締め切り130日)、非会員は参加費有料です。

 

日 時: 201525日(木) 13:30

場 所: 東京大学経済学部研究科 学術交流棟(小島ホール)2階コンファレンスルーム

東京都文京区本郷7-3-1

内 容:

企業史料協議会の活動のひとつに資料管理について学び、実践に活かすというテーマがあります。近年は、とくにデジタル情報をいかに効率よく運用するか、さらに積極的に活用していくかが求められています。

今回のセミナーでは、デジタル情報の活用に取り組む前向きな四つの事例を紹介し、新たな活用の考察を拡げたいと考えております。

 

プログラム・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

13:15 受付開始

13:30 開会ご挨拶

13:35「ウェブ上の情報の利用と作成」

    東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻 准教授 岡本 拓司

14:20「虎屋の資料におけるデジタル化とその活用について」

    株式会社虎屋 虎屋文庫主事 所 加奈代

15:05 休憩

15:20「東芝未来科学館における資料のデジタル化 -その目的と活用について-」

    東芝未来科学館広報 アーカイブ担当 金(キム) ()(ヨン)

16:05「事業に貢献するアーカイブズを目指して ―キリングループアーカイブズの事例―」

    キリン株式会社CSV本部コーポレートコミュニケーション部アーカイブ室 森 鋭子

16:50 閉会ご挨拶

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

お申込み詳細は:

http://www.baa.gr.jp/news.asp?NoteAID=12

(文責 秋田)

 

 

 

 

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東京国立博物館が文化財の保存と修理についての解説および修理室等の見学ツアーを行います。

本館展示室内での解説や刀剣や書画の修理室などのツアーです。参加費は無料ですが、入館料が必要です。お申込み締め切りは22日(月)必着。

 

日程: 201535日(木) ・6日(金)

時間: 14:00 16:10

定員: 各回20(応募者多数の場合は抽選)

参加料: 無料(ただし当日の入館料が必要)

 

関連展示が下記の通り開催されます。

 

タイトル: 保存と修理

会場: 本館-17

会期: 2014415日(火) ~ 2015329日(日)

 

お申し込みは:

http://www.tnm.jp/modules/r_event/index.php?controller=dtl&cid=5&id=7631

(文責 秋田)

 

 

 

 

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■兵庫県立歴史博物館・特別企画展

タイトル: 「阪神・淡路大震災20年「災害と歴史遺産」

- 被災文化財等レスキュー活動の20 -

会 期: 2015110日(土)~315日(日)

       ※毎週月曜日の休館日を除く(ただし112日(月・祝)は開館、113日は休館)

観覧料: 常設展示料金に準じます

 

■ 関連講義

タイトル: 「東日本大震災における被災文化財等レスキュー活動(仮題)

日 時: 2015116日(金) 13001400

講 師: 赤沼英男氏(岩手県立博物館学芸第二課長)

場 所: 兵庫県立歴史博物館地階ホール

聴講料: 無料

定 員: 80名(先着順)

     ※同館「資料取扱研修会」の講義ですが、講義のみは一般の方も聴講可。

 

■特別企画展講演会

タイトル: 「被災民俗文化財のレスキュー活動」

日 時: 201538日(日) 14001530

講 師: 日高真吾氏(国立民族学博物館准教授)

場 所: 兵庫県立歴史博物館地階ホール

聴講料: 無料

定 員: 100名(先着順)

 

■ワークショップ

タイトル: 水損資料修復ワークショップ「どこでも、誰でも、簡単にできる」

日 時: 201528日(日) 午後2時〜330

講 師: 吉原大志氏、加藤明恵氏(いずれも歴史資料ネットワーク運営委員)

場 所: 兵庫県立歴史博物館地階体験ルーム

参加費: 無料

定 員: 20名(応募者多数の場合は抽選)

     事前申込が必要です 

   

■ れきはくアカデミー

タイトル: 「災害と歴史遺産特別企画展展示資料から

日 時: 201531日(日) 午後2時〜330

講 師: 前田 徹(当館学芸員)

場 所: 当館講堂

聴講料: 無料

定 員 : 100名(先着順)

 

■展覧会ガイド

~担当学芸員が解説します~

日 時: 2015111日(日)・21日(日)・215日(日)

      いずれも11001200

場 所: 特別企画展会場

解 説: 担当学芸員

 

お申込みなど詳細は:

http://www.hyogo-c.ed.jp/~rekihaku-bo/official/exhibition-pl2.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

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兵庫県立美術館では、「阪神淡路大震災から20年」と題し企画展を開催中ですが、関連事業として下記のワークショップが開催されます。

津波や風水害で濡れた写真や文書などの、誰にでもできる応急処置を体験するワークショップです。

参加費無料、定員35名(当日先着順)です。

 

タイトル: 「あなたにも救える!水損資料保全ワークショップ―写真資料と紙資料―」

日時: 2015124日(土) 15:3017:00

場所: 兵庫県立美術館アトリエ2

講師: 横田直子(兵庫県立美術館学芸員)、東野将伸・吉原大志(歴史資料ネットワーク)

 

詳細は:

http://www.artm.pref.hyogo.jp/exhibition/j_1411/detail03.html

(文責 秋田)

 

 

 

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下記の通り』開催されます。事前申込制で参加費無料ですが、企画展観覧券が必要です。

申込締め切りは開催日の前日(先着順)までに。

 

日時: 2015117日(土)  13301430

場所: 愛媛県美術館 研修室 

 

お申込み詳細は:

http://iyokannet.jp/event/detail/news_id/1122/

(文責 秋田)

 

 

 

 

 

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