展示会: 2016年9月アーカイブ

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下記の通り開催されます。入場無料です。

 

会  期: 2016109日(日)~16日(日)

会  場: 旧平櫛田中(ひらくしでんちゅう)邸アトリエ

       110-0002 台東区上野桜木2-20-3

開催時間: 11001700(最終日は1600まで)

 

参加者:

油絵修復 武田恵理・中右恵理子

建造物保存活用 もば建築文化研究所 梅田太一・中村文美

紙本・写真修復 白岩修復工房 白岩洋子

染織品修復 山崎真紀子

地域文化財保存修復の支援 ㈱文化財マネージメント 宮本晶朗

長期保存容器の製造販売 ㈱資料保存器材

展示企画・陶磁器の調査研究 ㈱森企画 森由美・松田佳代

陶磁器修復 陶磁器修復たま工房 北野珠子・鈴木りん

東洋書画修復 伝世舎 三浦功美子・嶋根隆一

文化財保存支援 NPO法人 文化財保存支援機構

保存・修復品製造販売(文化財科学) ㈱パレット 長谷川雅啓

埋蔵文化財公開・活用 東京大学埋蔵文化財調査室 原祐一

埋蔵文化財修復 武蔵野文化財修復研究所 石原道知

立体作品・絵画修復 おいかわ美術修復 及川崇・古賀路子

 

詳細は:

http://ameblo.jp/denseisya/entry-12201776356.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

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下記の通り開催中です。国宝3件、重要文化財2件を含む22件が展示されています。

特種東海製紙㈱所蔵の「製楮図鑑」(岡野洞山筆)も展示されています。

 

会期: 2016913日(火)~116日(日)

会場: 東京国立博物館 平成館 企画展示室

 

「和紙の魅力―技術記録と料紙の変遷―」:

http://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1823

(文責 秋田)

 

 

 

 

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下記の通り開催されます。お申込み締め切りは1014日(金)です。

 

期日: 20161110日(木)・11日(金)

会場: 男女共同参画センター「フレンテみえ」(三重県総合文化センター)

      〒514-0061 三重県津市一身田上津部田1234 電話0592331111(代表)

     三重県総合博物館 MieMu

      〒514-0061 三重県津市一身田上津部田3060

      電話 0592282283  Fax0592298310

主催: 全国歴史資料保存利用機関連絡協議会

共催: 三重県

後援: 独立行政法人国立公文書館 三重県教育委員会 津市 津市教育委員会

     三重県歴史的・文化的資産保存活用連携ネットワーク 三重県博物館協会

内容:

(1)総 会

 (2)大会テーマ研究会

 (3)研修会(視察を含む)

     (4)機関会員・協賛企業展示、ポスターセッション

(5)交流会

大会日程:

1日 1110日(木)

研修A 視察 三重県総合博物館の見学

展示・ポスターセッション

研修B アーカイブズ入門: 組織におけるアーカイブズの役割 

西山 伸(京都大学文書館)

研修C 展示照明としてのLEDを考える 

高科真紀(国文学研究資料館)

研修D 太宰府市における行政文書の保存と公文書館の役割 

藤田理子(太宰府市公文書館)

研修E 伊勢商人長谷川治郎兵衛家資料調査の概要 

門 暉代司 (長谷川家資料調査委員会委員長)

総会

交流会

2日 1111日(金)

 受付

 ■委員会報告

  学校アーカイブズと地域の組織・団体アーカイブズの保存のために

  嶋田典人(調査・研究委員会副委員長 香川県立文書館)

  山本太郎(調査・研究委員会副委員 倉敷市総務部)

 ■活動報告

  日本におけるアーカイブズ・レスキュー活動のネットワーク

  -全史料協の災害対応を中心に―

   青木 睦(全史料協理事 国文学研究資料館)

  国立公文書館版『日本におけるアーキビストの職務基準』について(仮題)

   新井浩文(会長事務局)

展示・ポスターセッション

 ■大会テーマ研究会

  博物館でアーカイブズ

  報告1: 三重県総合博物館のアーカイブズ業務

        藤谷 彰(三重県総合博物館)

 報告2: 戸田市立郷土博物館とアーカイブズ・センター

        吉田幸一(戸田市立郷土博物館)

 質疑討論 司会 長谷川 伸(大会・研修委員会委員)

            森本祥子(大会・研修委員会委員)

閉会行事

 

お申込み詳細は:

http://www.jsai.jp/taikai/mie/index.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

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情報保存研究会と日本図書館協会が共催する第10回資料保存シンポジウム「未来に遺す情報保存 -収集・保存・利活用-」が下記の通り開催されます。参加費は無料ですが、事前申し込みが必要です。

お申込み締め切りは2016930日(金)です。

 

日時: 2016103日(月) 9201800

場所: 一橋大学一橋講堂中会議場(学術総合センター2階)

プログラム:

・特別講演 10001050

「歴史的典籍NW事業の目指すもの」

 国文学研究資料館 古典籍共同研究センター 山本和明氏

・特別講演 11001150

「絵画複製写真のデジタル・アーカイヴ化と美術史研究における活用の可能性」

 日本大学芸術学部 木村三郎氏

 日本学術振興会 打林 俊氏

・特別講演 13201350

「目録整備の重要性と配慮すべき視点~資料保存・管理・活用の側面から」

 文化庁文化財部美術学芸課 美術館・歴史博物館室  松本純子氏

・特別講演 14001450

「風化金石文撮影の意義と解析型アーカイブ」

 神戸学院大学 現代社会学部 上椙英之氏

 

・資料保存実用講座 15001730

情報保存研究会の出展企業による資料保存にかかわるさまざまなツールやシステムについての総合的なプレゼンテーション

 

・企業展示 10001800

情報保存研究会の会員企業などによる企業展示

 

お申込み詳細は:

http://www.e-jhk.com/html/index.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

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