過去の記事
- 2012.02.03: 文献「東日本大震災に学ぶ」第33回図書館建築研修会 研修会テキスト
- 2012.02.02: 「文化財の保存環境を考慮した博物館の省エネ化」に関する研究会を東京文化財研究所が開催
- 2012.02.01: 東京文化財研究所の国際研修「紙の保存と修復」2012を8月27日から開催
- 2012.02.01: 「震災からよみがえった東北の文化財展」都立中央図書館にて2月26日から開催
- 2012.01.18: 文献 『脳を創る読書 なぜ「紙の本」が人にとって必要なのか』 酒井邦嘉著
- 2012.01.17: 文献 講演記録「震災そのとき、その後―震災と図書館について考える―」2011.8大学図書館問題研究会全国大会オープンシンポジウム
- 2012.01.17: 月刊「博物館研究」平成24年1月号が「資料の公開と保存」を特集
- 2012.01.13: 第34回文化財保存修復学会は6/30(土)・7/1(日)に日本大学文理学部(東京)で開催
- 2012.01.11: 背の取れた本の修理など、東京都立図書館が資料保存のページを更新
- 2012.01.04: 新着文献 『アーカイブとは何か 石板からデジタル文書まで、イタリアの文書管理』マリア・バルバラ・ベルティーニ著、湯上良訳
- 2012.01.04: アメリカ・アーキビスト協会が被災資料の救済のために"Preserving archives & manuscripts"を無償提供。
- 2011.12.28: 「被災文化財等一時保管施設の環境管理について」を東京文化財研究所がアップ
- 2011.12.27: 神奈川県立公文書館 講演会「公文書館と図書館、博物館との連携の理念と動向」
- 2011.12.27: 神奈川県立公文書館 講演会「公文書館と図書館、博物館との連携の理念と動向」
- 2011.12.08: 第23回法政大学サステイナビリティ研究教育機構フォーラム開催
- 2011.12.07: Cultivate (カルチベイト)NO.38号が「文化財の保存と再生」を特集
- 2011.12.05: 新着文献『文化財の保存環境』 東京文化財保存研究所編
- 2011.12.05: 文献『公文書をつかう―公文書管理制度と歴史研究』 瀬畑 源著 青弓社
- 2011.12.01: シンポジウム「今、文化財が社会にできること」 東京大学弥生講堂一条ホールにて
- 2011.11.14: 山梨県立文学館が書庫見学会を開催
- 2011.11.14: 金剛㈱発行の「PASSION」33号が「震災への取り組み」を特集
- 2011.11.14: 「丸善ライブラリーニュース」15号に震災復興関連記事
- 2011.11.08: シンポジウム「3.11以後の文化財・歴史資料保全の取り組み-広域大規模自然 災害資料保全体制を考える-」開催
- 2011.11.08: 「東日本大震災 被災ミュージアム訪問交流」日本ミュージアムマネージメント学会が参加者募集
- 2011.11.02: 勉誠出版がオーストラリア・アーキビスト協会の『キーピング・アーカイブズ Keeping Archives』邦訳をサイトにアップ
- 2011.11.01: 女性情報アーキビスト養成研修(入門) 国立女性教育会館が参加者募集。
- 2011.10.26: 小冊子『力をあわせ被災地の復興を!! 災害救済ボランティアの健康管理・安全マニュアル』
- 2011.10.26: 公開シンポジウム「大規模自然災害における文化財レスキュー 阪神・淡路から東日本大震災」国立民族学博物館にて
- 2011.10.26: 奈良文化財研究所 特別講演会「文化遺産を救済する―奈良文化財研究所の挑戦―」一橋記念講堂にて
- 2011.10.26: 公開シンポジウム「文化財をまもる-文化財を災害からまもる-」
- 2011.10.26: 第17回国宝修理装こう師連盟定期研修会
- 2011.10.25: 平成23年度 地域史研究講習会の開催
- 2011.10.25: 第27回多摩シンポジウム「文化遺産の保存活用とNPO-新しい担い手たちとその課題-」開催
- 2011.10.25: 国立国会図書館 遠隔研修「資料保存の基本的な考え方」「経済産業情報の調べ方」開講
- 2011.10.21: シンポジウム「研究者資料のアーカイブズ―知の遺産 その継承に向けて―」東京大学
- 2011.10.18: 米国議会図書館員による被災資料復旧に関する講演会の報告 カレントアウェアネスEより
- 2011.10.17: アジア歴史資料センター設立10周年記念シンポジウム「アジ歴10周年の回顧と展望」開催
- 2011.10.13: (再掲) 『実践 アーカイブ・マネジメント』出版記念セミナーの案内
- 2011.10.12: 国際シンポジウム「核時代の記憶と記録-原爆アーカイブズの保存と活用-」学習院大学にて
- 2011.10.11: 東北芸術工科大学 展示会「被災図書レスキュー~護る・遺す・繋げる~」「和紙から見える修復~護る・遺す・繋げる」
- 2011.10.07: 「津波被害を受けた登記簿の修復作業」坂本 勇、会報「土地家屋調査士」9月号より
- 2011.10.03: 大阪市公文書館 特別展示講演会開催
- 2011.10.03: 国会図書館 第22回 保存フォーラム「中国、韓国、オーストラリア、日本における資料防災:国立図書館からの報告」
- 2011.10.03: 芸工展2011「修復のお仕事展Ⅲ~伝えるもの・想い~」開催
- 2011.09.30: 「文化財を救おう! 東日本大震災と文化財レスキュー展」 代官山ヒルサイドフォーラムにて
- 2011.09.29: 「後の100年まで残したい1本」 日活が映画『幕末太陽傳 デジタル修復版』を完成
- 2011.09.28: 新着文献 『実践 アーカイブ・マネジメント 自治体・企業・学園の実務』 朝日 崇著
- 2011.09.28: セミナー開催「修復家が語る画材の使い方」
- 2011.09.22: 文化遺産国際協力コンソーシアム シンポジウム『文化遺産を危機から救え~緊急保存の現場から~』
- 2011.09.21: 国文学研究資料館が平成23年度 日本古典籍講習会の受講者募集
- 2011.09.21: 全国図書館大会 資料保存分科会は「災害と資料保存」がテーマ
- 2011.09.20: 国際資料研究所がDJIセミナー「チェルノブイリからの伝言」開催
- 2011.09.20: 国会図書館が平成23年度図書館職員向け研修の研修資料をウェブサイトにアップ。
- 2011.09.15: 本日から3日間「紙わざ大賞入賞作品展」開催。銀座十字屋ホールにて開催
- 2011.09.14: 宍倉佐敏氏講演会「文字を記し、古くから伝わる和紙」 『必携古典籍・古文書料紙事典』刊行記念に
- 2011.09.12: 「紙わざ大賞入賞作品展」せまる。9/15(木)~17(土)銀座十字屋ホールにて
- 2011.09.07: 第13回 アーキビスト・カフェは「文書館で中世ロンドン史研究」
- 2011.08.31: 第19回和紙文化講演会のプログラムが決定
- 2011.08.31: 映画保存協会が「第3回 地域で残そう映像史料」を開催
- 2011.08.31: 平成23年度 画像保存セミナーの開催が決定
- 2011.08.22: 『光を描く 印象派展 美術館が解いた謎』 青森県立美術館で10/10まで開催中
- 2011.08.19: 特種東海製紙がペーパーアートのコンペティション 第21回「紙わざ大賞」入賞作品展を開催
- 2011.08.18: 国立国会図書館が被災資料の救済に関する講演会を東京と仙台で開催
- 2011.08.18: 第37回全史料協全国(群馬)大会及び研修会のプログラムが決定。テーマは「地域社会と共に歩むアーカイブズ―公文書管理法時代を迎えて―」
- 2011.08.09: 文献「特集 文化財保存と環境測定」 マテリアルライフ学会誌 2011年5月号
- 2011.08.05: 文献 『文学館を考える 文学館学序説のためのエスキス』 中村 稔著
- 2011.08.04: 文献 『デジタル文化資源の活用 地域の記憶とアーカイブ』NPO知的イニシアティブ編
- 2011.08.03: 文献 「記録と史料」21号
- 2011.08.01: 新着文献 『必携 古典籍古文書 料紙事典』 宍倉佐敏編著
- 2011.07.22: 新着文献 『美を伝える―京都国立博物館文化財保存修理所の現場から』京都国立博物館編
- 2011.07.20: 日本ファイリング㈱が被災文書や書籍の救助と再生に処理施設を稼働。(「Better Storage」 182号より。)
- 2011.07.11: 第六回「映画の復元と保存に関するワークショップ」を京都文化博物館とIMAGICAウェストにて開催。
- 2011.07.10: 新着文献 特集「資料保存の実践」(「博物館研究」 No517号 2011年7月より)
- 2011.07.05: 国会図書館 報告会「東日本大震災の復興支援―図書館支援に求められていること―」
- 2011.07.04: 東京文化財研究所が国際研究集会「染織技術の伝統と継承―研究と保存修復の現状―」を開催。
- 2011.07.02: 雑誌「Pen」が美術館の裏方を取材
- 2011.07.02: 「紙の温度」が小冊子「和紙用語集」を発売。
- 2011.06.26: 「震災の記録を未来に」 NHKの時事公論サイトより
- 2011.06.20: 「公文書館機能普及セミナーin沖縄 公文書講演会」沖縄県公文書館で開催
- 2011.06.20: 鳥取県立公文書館が企画展「アーカイブズの世界―災害を越える―」を開催中
- 2011.06.13: 国士舘大学で国際シンポジウム「未来へつなぐ世界遺産のあり方―東アジアの場合―」を開催。
- 2011.06.13: 「文化財・歴史資料の救済のために、いま、何ができるのか」 茨城ネット準備会が緊急集会を開催。
- 2011.06.07: 「ふくしま歴史資料保存ネットワーク」がホームページ開設
- 2011.06.07: 神奈川県立公文書館が「アーカイブズ入門講座」を開催
- 2011.06.01: 新着文献 『みんぞく資料をまもる』(文化財の保存と修復13) 文化財保存修復学会編
- 2011.06.01: 「被災した文書や書籍、写真などを利用できるようにする」復旧支援のためのボランティア組織「東京文書救援隊」結成。
- 2011.05.31: 「伝えたい 私たちの記録―身近な資料の劣化と保存」福井県文書館で6/22まで
- 2011.05.31: 震災後の文化遺産の被災と復興状況や支援の現状報告をアート・ドキュメンテーション学会2011年度年次大会で
- 2011.05.24: 企業史料協議会が30周年記念 『企業と史料』第7集刊行。
- 2011.05.09: NEDCC(NORTHEAST DOCUMENT CONSERVATION CENTER)が災害対策のためのリスクアセスメント(危険性評価)のオンラインセミナー動画を公開
- 2011.05.06: 講演会「書物の文化への特異な貢献―パーマネントペーパーの創始者たち―」開催
- 2011.05.05: 被災文化財レスキュー事業 情報共有・研究会を東京文化財研究所が緊急開催
- 2011.05.02: 新着文献 「災害と資料」第5号、新潟大学災害復興科学センターアーカイブズ分野が刊行
- 2011.04.27: Heritage PreservationとAICの"Heritage Emergency National Task Force"が東日本大震災を取り上げ
- 2011.04.26: 今年の文化財保存修復学会は関連イベントが盛りだくさん
- 2011.04.25: "ペーパーアート"のコンペ第21回「紙わざ大賞」の募集始まる。
- 2011.04.25: 国文学研究資料館が「平成23年度アーカイブズ・カレッジ(史料管理学研修会)」を開催
- 2011.04.25: 防災科学技術研究所が「災害記録アーカイブのための写真・ビデオ映像提供」を呼び掛け
- 2011.04.22: 「被災した大切な資料や物品の保存」 米国議会図書館資料保存のページから
- 2011.04.22: 一橋大学社会科学古典資料センターが第12回保存講習会・資料講習会を開催
- 2011.04.22: 東京文化財研究所が「保存科学」第50号をサイトにアップ
- 2011.04.21: 新着文献 『アーカイブズが社会を変える 公文書管理法と情報革命』 松岡資明著(平凡社新書)
- 2011.04.21: 映画フィルムの原物保存はデジタルデータによる保存よりもコストが安い
- 2011.04.20: 水害に遭った紙資料の緊急保存に塩水を使う
- 2011.04.18: 4/23(土)に博物館・美術館、図書館、文書館、公民館(MLAK)の被災・救援情報サイトが緊急討議
- 2011.04.15: 「大切な思い出の品々を守る~水災害後の応急処置~」絵画保存研究所がサイトにアップ
- 2011.04.15: シンポジウム「歴史資料の保存と地方史研究」地方史研究協議会・全史料協関東部会共催
- 2011.04.12: 公開講座「被災ミュージアムの支援と危機管理対策」MCDNが主催
- 2011.04.12: 新着文献 『時を貫く記録の保存-日本の公文書館と公文書管理法-』全史料協近畿部会編
- 2011.04.12: 災害・復興科学研究所(新潟大学)が開所記念シンポ開催
- 2011.04.11: ハーバード大学ライシャワー日本研究所が2011年東日本大震災とその影響のデジタルアーカイブを立ち上げ
- 2011.04.01: 4/8に「デジタルアーカイブの震災対策」を討議。
- 2011.04.01: フジフイルムが水に濡れた写真の対処法をサイトにアップ
- 2011.03.28: ICCROM(国際文化財保存修復センター)が地震被害の文化遺産救済へ
- 2011.03.24: 4/23(土)・24(日)に日本アーカイブズ学会2011年度大会を開催
- 2011.03.24: 「紙媒体の歴史公文書等の保存方法について」国立公文書館
- 2011.03.15: 東北地方・太平洋沖地震の影響について
- 2011.03.10: 書籍用紙を変革したコンサバター」 「百万塔」第138号より
- 2011.02.07: 2010年度アーカイブズ・カレッジ終了論文報告会
- 2011.02.07: 放送史資料をどのように収集・保存し公開していくか?NHK放送文化研究所がシンポジウム開催。
- 2011.01.26: 「図書館・文書館におけるマイクロフィルム・写真の取り扱いと保存」国会図書館 資料保存特別研修開催
- 2011.01.25: 東京文化財研究所が第13回国際研修「紙の修復と保存 2011」参加者を募集中
- 2011.01.21: 報告書 「国立歴史民俗博物館蔵 古文書・古典籍料紙の調査」宍倉佐敏
- 2011.01.17: 文化財保存修復学会の第33回大会申し込み受け付け開始。
- 2011.01.14: 2月9日(水)に文化財保存修理所を一般公開。奈良国立博物館
- 2011.01.12: 日加シンポジウム 「理想の電子政府文書管理、国立図書館、及び国立公文書館~知的資産の保存と利用のための新しい枠組みづくり~」カナダ大使館 オスカーピータソンシアターにて
- 2011.01.06: 「既存施設の有効利用による公文書館の設置と運営」(磐田市歴史文書館) 全史料協関東部会2月定例研究会
- 2011.01.04: 報告書「平成21年度 国立国会図書館における大量脱酸性処理に関する試行結果報告」
- 2010.12.28: 財団法人京都文化財団が『マンガ文化財入門(建造物編)』を発刊。
- 2010.12.24: 全史料協調査研究委員会と企業史料協議会が共催で資料保存セミナーを開催
- 2010.12.22: 出版予告 『古典籍・古文書料紙事典』(宍倉佐敏 編著)が来年5月に
- 2010.12.21: 市民の記憶を記録化する。写真展「明治・大正・昭和の十日町」十日町情報館ギャラリーにて
- 2010.12.21: 東京文化財研究所が「博物館資料保存論」対策講座を開講。
- 2010.12.06: 報告書「文理融合型文化財修復科学の確立を目指した紙文化財修復法の妥当性評価」 研究代表者 江前敏晴(東京大学 大学院農学生命科学研究科 准教授)
- 2010.11.30: 『魅せる展示の考え方』金剛株式会社がPASSION第32号を発行
- 2010.11.29: 『全史料協京都大会の成果と課題』 全史料協関東部会12月定例研究会
- 2010.11.29: 「第4回資料保存シンポジウム」セミナーレポート
- 2010.11.25: (予告)国際シンポジウム「ビジネス・アーカイブズの価値」開催。渋沢栄一記念財団が来年5月に
- 2010.11.19: 『教会アーカイブズ入門』出版記念会を開催
- 2010.11.16: 『「復興」と文化遺産』 第34回文化財の保存および修復に関する国際研究集会
- 2010.11.15: 資料保存の報告会「フランス国立図書館およびカナダ国立図書館公文書館における資料保存研修の報告会」開催。
- 2010.11.04: 『災害文化と地域歴史遺産-阪神淡路大震災から考える-』 「ふくしま歴史資料保存ネットワーク」が発足し記念講演会を開催
- 2010.11.04: 「文化財の生物劣化を防ぐための菌類科学の挑戦」 日本菌学会・日本防菌防黴学会合同シンポジウム開催
- 2010.11.01: エフェメラ-短命な建築媒体を後世に-『建築雑誌2010年11月号』が特集
- 2010.11.01: ブログ『かたつむりは電子図書館の夢をみるか』が第4回JHK資料保存シンポジウムの記録をアップ
- 2010.10.25: 「歴史遺産を未来へ」東北大学東北アジア研究センターシンポジウム
- 2010.10.21: 資料保存のためのハンドブックをJHKシンポジウムで配布
- 2010.10.21: 全史料協京都大会のポスターセッションの内容がサイトに掲載
- 2010.10.18: 「国立公文書館におけるデジタルアーカイブの取り組みについて」八日市谷哲生 カレントアウェアネスCA1724
- 2010.09.28: 『修復のお仕事展~伝えるもの・想い~Ⅱ』 芸工展2010参加企画
- 2010.09.28: 第10回 東京藝術大学保存科学研究室発表会
- 2010.09.24: 「和紙の素材力を語る~漉き手との交流の中で~」第18回和紙文化講演会を開催
- 2010.09.22: 第10回アーキビスト・カフェ「アーカイブズを学んだ社会人一年生」
- 2010.09.22: 米国国立公文書館Ⅱの歩き方
- 2010.09.10: 国立国会図書館 第21回保存フォーラム開催
- 2010.09.07: JHKシンポジウムの参加募集開始、タイトルは『デジタルアーカイブの最前線―現状と未来』
- 2010.09.07: 第15回ビジネスアーキビスト研修講座を開催 企業史料協議会
- 2010.09.06: 『古代はいま』奈文研最前線 奈良文化財研究所特別講演会(東京会場)
- 2010.09.03: 『紙わざ展』第20回紙わざ大賞選抜作品展を開催、特種東海製紙 本社ショールームにて
- 2010.09.03: 11/5(金)に画像保存セミナーを開催
- 2010.09.03: 東京文化財研究所が『東京文化財研究所 概要2010 pdf版』をサイトにアップ
- 2010.08.31: 「教育研究機関におけるアーカイブズ活動を考える」日本アーカイブズ学会 2010年度第1回研究集会開催
- 2010.08.26: 「丸善ライブラリーニュース」11号を発行
- 2010.08.19: 第36回全史料協全国大会(京都)のプログラムが決まる
- 2010.08.12: 講演会「写真の保存の必要性について」 9月4日(土)に広島県立美術館で
- 2010.08.11: 「資料保存 その考え方と対策」 国立国会図書館月報592号(2010.7)より
- 2010.08.09: 東京都立図書館が資料保存ガイドラインを公表
- 2010.08.02: 現場スタッフが設計に参加した資料室 東京大学経済学図書館資料室の見学レポート
- 2010.07.22: 新着文献 『文化財の保存と修復12 文化財のまもり手を育てる』 文化財保存修復学会編
- 2010.07.21: 公開シンポジウム「文化財をまもる―みんぞく資料をまもる―」国立民族学博物館で開催
- 2010.07.13: 「赤外撮影セミナー」 8月10日(火)東京国立博物館 平成館にて開催
- 2010.07.11: 16トンの土地台帳を津波の泥から救出 「インドネシア・アチェ州からの報告と危機管理」 坂本勇
- 2010.07.08: 「資料を残す・未来に伝える―Library・Museum・Archivesをつなぐ」 東京大学経済学部資料室 開室記念シンポジウム開催
- 2010.07.07: 『記録を守り 記憶を伝える』 学習院大学アーカイブズ学専攻が記念誌を刊行
- 2010.07.01: もんじょ館子ども教室のボランティア募集 埼玉県立文書館
- 2010.06.28: 新着文献『教会アーカイブズ入門』―記録の保存と教会史編纂の手引き
- 2010.06.27: 学芸員養成課程における「博物館資料保存論」カリキュラム検討講座 NPO法人博物館活動支援センターが主催
- 2010.06.24: 企画展『新石器時代から花開いたアジアの樹皮紙の美』 紙の博物館で7月4日(日)まで
- 2010.06.16: 全国図書館大会は奈良で開催 テーマは「温故創新―平城遷都千三百年からの発信―」
- 2010.06.12: 新着文献 『博物館資料保存論-文化財と空気汚染』佐野千絵ほか
- 2010.06.11: 「戸隠神社文書を見に行こう!」全史料協関東部会 第257回定例会は宿坊に一泊
- 2010.06.08: 都立中央図書館が見学ツアー開催
- 2010.06.07: 機関紙『専門図書館』241号が「資料保存・修復」を特集
- 2010.06.01: 「アーカイブズの世界―紙とデジタルの共存―」鳥取県立公文書館が企画展を開催
- 2010.05.27: 福井県文書館が資料保存研修会を開催。
- 2010.05.26: 「ダゲレオタイプ写真のハウジングの修復事例」を東京都写真美術館が掲載
- 2010.05.18: 広島県立文書館がアーカイブズウィーク開催 中国・四国地区の公文書館同時開催
- 2010.05.12: 費用はいくら?JHKが『質問箱』に回答事例を掲載
- 2010.05.10: 図書館員向け、第14回資料保存研修(関西館)と遠隔研修ポータルを国会図書館が募集開始。
- 2010.05.07: 「一緒に作ろう!市民活動のアーカイブス」市民活動資料・情報センターをつくる会が発足集会を開催
- 2010.05.07: 一橋大学社会科学古典資料センター 第11回西洋古典資料保存講習会の開催
- 2010.04.27: シンポジウム『文化財の現在・過去・未来―デジタルとアナログ共存の意義―』 立命館大学にて
- 2010.04.18: 新着文献 『"オリジナル"の行方 文化財を伝えるために』 東京文化財研究所 編
- 2010.04.05: "絵画の将来を見つめた修復とは" 吉村絵美留氏講演 5月20日(木)に京都精華大学で開催
- 2010.04.02: 「リーフキャスティングによる脆弱化した資料の修復」-国立公文書館『アーカイブズ 39号』より
- 2010.03.28: 図書のカビ発生と予防について―鶴見大学図書館ブログが情報交換を呼びかけ
- 2010.03.23: 「未来へ、本が読み継がれるために」 都立中央図書館 企画展アンケート結果発表
- 2010.02.22: 新着文献 岩田書院ブックレット14 『写真保存の実務』 大林賢太郎著
- 2010.02.08: 「新古糊」を新発売 林原が文化財の修復に 10年かかる古糊をわずか2週間で
- 2010.02.06: 『文化財学攻略ノ本』 奈良大学が文化財学科の志望者に配布
- 2010.02.03: 見学ツアー「保存と修理の現場へ行こう」 3月18日(木)19日(金)に東京国立博物館で
- 2010.01.28: 古文書の修復を県民の手で(続報) 埼玉県立文書館の「文書資料保存活動」
- 2010.01.22: 「未来へ、本が読み継がれるために」 都立中央図書館 図書資料の保存・修理企画展を2月2日から
- 2010.01.15: 新着文献 『日本の公文書 開かれたアーカイブズが社会システムを支える』 松岡資明著 ポット出版
- 2010.01.15: 古文書の修復を県民の手で 埼玉県立文書館の「文書資料保存活動」
- 2010.01.13: 6月に韓国でアーカイブズ関連エキスポ開催 ソウル市内の三成洞貿易センター(COEX)にて
- 2009.12.27: 特種紙商事は事務所を移転しました。12月28日から、東京駅八重洲南口に。
- 2009.12.15: 「英国の図書館における資料保存の一側面」 徳田聖子
- 2009.12.11: 「上代裂をまもる」東京国立博物館 国際シンポジウムを開催
- 2009.12.07: 全史料協が「アーカイブズ実務情報リンクバンク」を開設
- 2009.11.27: 岩田書院から資料保存関連で 3冊新刊 『アジアのアーカイブズと日本 - 記録を守り 記憶を伝える -』安藤正人著・ 『紙と本の保存科学 』 園田直子編・『歴史資料の保存と地方史研究』
- 2009.11.25: 明日からできる「資料保存の基礎技術」part7 資料保存委員会・紙資料の保存・補修研修会
- 2009.11.24: 特別陳列 『よみがえった文化財―琵琶湖文化館の収蔵品と修復の世界―』
- 2009.11.20: 「文化財をまもる―文化財のまもり手を育てる―」東京国立博物館で文化財保護を目指す若い世代に情報発信する公開シンポジウム開催。
- 2009.11.18: 公文書管理法制定にともなうセミナー開催(予告)
- 2009.11.16: ~和紙の里探訪~紙漉き現場見学ツアー 昭和女子大 増田勝彦教授がレクチャー
- 2009.11.04: 「歴史遺産としての古典資料の保存修復」 奈良県立図書情報館でワークショップ開催
- 2009.11.03: 九州国立博物館でシンポジウムとフォーラム、バックヤードツアーを開催
- 2009.10.19: 記録を守り 記憶を伝える
- 2009.10.19: 『糊を炊く。日本画修復vs東京製本倶楽部』
- 2009.10.14: 修復のお仕事展 伝えるもの・想い~
- 2009.09.25: 美術館のバックヤードから
- 2009.09.25: 企業史料協が10/22から第14回ビジネスアーキビスト研修講座を開催
- 2009.09.24: 第17回和紙文化講演会を11月22日(日)に開催
- 2009.09.15: 新着文献『TOKYO 大学博物館ガイド』 大坪 覚著
- 2009.09.14: 『日本絵画の修復―先端と伝統―』国際研究集会のプログラムが決定
- 2009.09.08: 新着文献 『博物館・美術館の生物学―カビ・害虫対策のためのIPMの実践―』川上裕司・杉山真紀子共著
- 2009.09.03: 紙文化財保存修復法のアンケート調査のお願い
- 2009.08.30: 「資料保存を実践する―事例から学ぶ現場の知恵―」
- 2009.08.18: 第35回全史料協全国大会(福島)のプログラムが決まる
- 2009.07.29: 地域の史料保存と人材育成―その現状と課題―
- 2009.07.23: 「和本の製本と保存箱づくり」講習会の開催
- 2009.06.29: 新着文献 『知っておきたい紙パの実際 2009』 紙業タイムス社
- 2009.06.16: 東京国立博物館のプロジェクトチームが和装本用の新型保存箱を提案
- 2009.06.15: 『美の継承~保存と修復~』 加計美術館(倉敷市)で開催中
- 2009.06.09: 新着文献 『公共図書館と協力保存』―利用を継続して保証するために― 安江明夫 著
- 2009.06.08: 文献 『小平の歴史を拓く―市史研究―』 創刊号発刊
- 2009.05.26: 新着文献『水損史料を救う-風水害からの資料保全-』(岩田書院ブックレット12)
- 2009.05.21: M・スコセッシ監督が映画の修復・保存を訴える
- 2009.05.14: 新着文献『アーキビスト制度関係資料集』
- 2009.05.01: 情報保存研究会(JHK)がウェブサイトを刷新
- 2009.04.30: 北海道立文書館が『地域史料保存の手引き』を配布
- 2009.04.10: 映画フィルムで初の重要文化財を公開
- 2009.03.13: 国内外で初、「光ディスク寿命推定試験法」がスタート
- 2009.03.12: 長持ちする記憶媒体は?
- 2009.03.10: 新着文献紹介 『資料保存の調査と計画』
- 2009.03.09: 東京国立博物館の各部門のベスト3を放映
- 2009.03.03: 世界初、非破壊検査、テラヘルツ波で絵画技法を解明
- 2009.02.27: 第11回図書館総合展の出展募集はじまる
- 2009.02.25: 「保存と修理の現場へ行こう」
- 2009.02.25: サイズがバラバラの文書を整理。
- 2009.02.23: 「文化遺産防災のこれまで・これから」フォーラムを開催
- 2009.02.18: 額連が「額縁」のトータルなテキストを発行
- 2009.02.17: 文化財保存修理所の初公開
- 2009.02.05: 燻蒸残留薬剤の効果的な除去方法は
- 2009.01.29: 「アーキビスト教育のいま-この一年の動きを踏まえて-」
- 2009.01.26: 記録映画、保存・活用の取り組み
- 2009.01.21: 写真プリントの永久保存
- 2009.01.15: 図書館の資料保存に関する研究動向
- 2009.01.09: 6/13~14に文化財保存修復学会を開催
- 2009.01.07: 災害とどう向き合うか
- 2008.12.10: 環境調査とは何を行うのか?そして費用は?
- 2008.12.10: 紙資料修復工房が修復事例の詳細を公開
- 2008.12.05: 特種製紙が『特種のタネ』機能紙編を公開
- 2008.12.04: 美術品の修復費用は?
- 2008.12.02: 文献紹介 別冊 環15『図書館・アーカイブズとは何か』刊行
- 2008.11.17: 国会図書館におけるトラップモニタリング調査報告
- 2008.11.07: 保存対策事例を更新しました
- 2008.11.06: 紙の温度(株)が繊維判定用和紙見本帳発売
- 2008.11.06: 映画『羅生門』のデジタル化
- 2008.10.22: 一橋大学の保存講習会・資料講習会のテキストをウェブで
- 2008.10.19: 古文書の装備と保存
- 2008.10.14: 全史料協 関東部会9月例会
- 2008.10.07: 資料保存用品を少量から販売!
- 2008.09.22: 第16回和紙文化講演会を11月30日(日)に開催
- 2008.09.16: 学芸員が建設にかかわった博物館
- 2008.09.04: アンネ・フランクの家が展示資料の修復完了
- 2008.09.01: 文化財保護法による行政文書の管理
- 2008.08.29: JHKシンポの申込受付始まる!
- 2008.08.28: 写真保存用品の老舗がオンラインショップ開設!
- 2008.08.20: 記録を伝える
- 2008.08.12: 日本初、マイクロフィルムの大規模な全点調査
- 2008.08.11: IPI ジェームスM・ライリー氏が来日
- 2008.08.07: 古文書保存・整理の入門書
- 2008.08.01: 中性紙使用率が95%に!
- 2008.08.01: Dnaviの登録件数が11,000に
- 2008.07.18: 大量脱酸技術"ブックキーパー法"が国内で稼働
- 2008.07.17: 文献紹介 『研究者のための アメリカ国立公文書館徹底ガイド』 仲本和彦著
- 2008.07.17: 保存修復用品のコンビニを目指す
- 2008.06.11: 日本の会社展「老舗―温故知新―」 帝国データバンク史料館第一回特別企画展
- 2008.06.10: 文献紹介 『大型美術館はどこへ向かうのか? サバイバルへの新たな戦略』
- 2008.05.01: 佐賀県立美術館*で「蘇った絵画2008」開催中
- 2008.04.16: シリーズ「絵画のエステ」がスタート
- 2008.04.08: 文化財保存修復学会を5月16日から開催
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