尼崎市立地域研究史料館が、神戸・阪神歴史講座第16回 「ふすまから出てきた歴史-文書のはがし作業から整理・公開にいたるまで-」を開催します。

indexb170212.jpg

 

下記の通り開催されます。定員は先着50名、資料代は100円です。

 

日時: 平成29325日(土)午後130分~4

場所: 尼崎市中央地域振興センター コミュニティホール

    尼崎市開明町2-1-1開明庁舎内

     http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/siminsanka/013tyuotiikisinko/

内容: 報告1「下張り文書はがし作業とは」

         尾立和則氏(文化財保存修復家)

     報告2「下張り文書の保全と活用」

         松下正和氏(姫路大学人文学・人権教育研究所准教授)

     報告3「地域研究史料館のふすま下張り文書はがし作業とその成果」

         河野未央(尼崎市立地域研究史料館)

     ディスカッション

 

お申込み詳細は:

http://kaeru.la.coocan.jp/kobe_hanshin_history/

(文責 秋田)

 

 

 

 

| | コメント(0) | トラックバック(0)

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 尼崎市立地域研究史料館が、神戸・阪神歴史講座第16回 「ふすまから出てきた歴史-文書のはがし作業から整理・公開にいたるまで-」を開催します。

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.tokushu-papertrade.jp/digimon/mon-blog/mt-tb.cgi/1558

コメントする

株式会社TTトレーディング
デジタルもんじょ箱トップへ

最近のトラックバック

過去の記事