第102回全国図書館大会東京大会 第9分科会(資料保存)の記録がサイトにアップされました。

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102回全国図書館大会東京大会の第9分科会(資料保存)は20161016日(日)に青山学院大学 青山キャンパス(渋谷区渋谷)で開催されました。発表者とタイトルは下記の通りですが、講演記録が日本図書館協会の図書館大会のサイトに掲載されました。

 

「ここからはじまる資料保存 -未来に残し、伝えるために-」

《基調講演》

「なぜ残し、どう残すのか-資料保存・修理の基本的な考え方と手法-」

眞野節雄氏(日本図書館協会資料保存委員会委員長/東京都立中央図書館資料保全専門員)

《事例報告》

「埼玉県立図書館の資料保存ゼロからの取組

神原陽子氏(埼玉県立久喜図書館)

《事例報告》

「一橋大学における西洋古典資料保存の取組ただ古いだけではない」

床井啓太郎氏(一橋大学社会科学古典資料センター)

《ワクショップ》

「修復に使う和紙を触ってみよう」

資料保存委員

 

詳細は下記ページにて

102回全国図書館大会東京大会 第9分科会(資料保存):

http://www.jla.or.jp/committees/hozon//tabid/594/Default.aspx#theme1

(文責 秋田)

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