英国フィッツウイリアム美術館が写本の修復事例を紹介

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英国のケンブリッジ大学にあるフィッツウイリアム美術館が1414年にパリで制作された写本MS251の修復事例を紹介。事前の状態調査から修復内容の意思決定、解綴、補修、再製本までの工程を豊富な写真とイラストで解説しています。

 

Under the Covers: The Conservation and Rebinding of Fitzwilliam MS 251(英語):

http://www.fitzmuseum.cam.ac.uk/gallery/utc

(文責 神谷)

 

 

 

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