九州歴史科学研究会がシンポジウム「資料と公共性―市民のための資料・情報管理とは」を開催します。

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日時: 20161126日(土) 1400~ 

会場: 福岡大学中央図書館多目的ホール

報告者・内容:

岡崎敦(九州大学)

「資料と公共性-問題の所在と「私的資料」をめぐる試論」

清原和之(学習院大学)

「現代公文書管理と公共性」

山田雄三(福岡大学)

「福大プロジェクトー荒尾市や別府市と提携しながら、「記憶」や「自分たちの歴史」の発掘を手がける」  

市沢哲(神戸大学)

「資料管理から公共歴史学を考える」

 

詳細は:

http://kyurekiken.hatenablog.com/entry/2016/10/24/040408

(文責 秋田)

 

 

 

 

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