DMC研究センターがシンポジウム「デジタル知が広げる文化財の可能性」を開催します

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DMC研究センター(慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究センター)が、昨年に引き続き下記の通りシンポジウムを開催します。

 

タイトル: 「デジタル知が広げる文化財の可能性」

日 時: 20161122日(火)14:00 - 17:00 (研究交流会を除く)

会 場: 慶應義塾大学日吉キャンパス西別館1

プログラム:

13:00 開場・受付開始 技術展示開始(スタジオ、展示室)

14:00 挨拶(慶應義塾常任理事 長谷山彰)

14:05 挨拶(慶應義塾大学大学院文学研究科委員長・

文学部教授・DMC研究センター所長 松田隆美)

14:10 講演「大学博物館が広げる文化財の可能性(仮題)」

    (東京大学総合研究博物館インターメディアテク研究部門 寺田鮎美)

14:50 講演「文化財の可能性とは? --デジタル技術への期待--(仮題)」

    (慶應義塾大学文学部教授・DMC研究センター研究員 安藤広道)

15:30 休憩

15:45 パネルディスカッション

「文化財の可能性を広げるデジタル知とは?」

       (寺田鮎美、安藤広道、金子晋丈、石川尋代、重野 寛)

17:00 パネルディスカッション終了 研究交流会準備

17:30 研究交流会

19:00 研究交流会終了

定 員: 70名 (先着順)

参加費:無料(要事前申し込み)

 

お申込み詳細は:

http://www.dmc.keio.ac.jp/topics/events/ro3mup0000001lzt.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

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