国際シンポジウム「写真美術館はなぜ、必要か?」を東京都写真美術館で開催

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下記の通り開催されます。

日時: 20161123日(水・祝) 13001800

場所: 東京都写真美術館1階ホール

登壇者(予定) 

サンドラ・フィリップス(アメリカ、サンフランシスコ近代美術館シニア・キュレーター)

フィリッポ・マッジア(イタリア、モデナ写真財団ディレクター)

キム・スンヒ(韓国、大邱市立美術館館長)

ジュディ・アニア(オーストラリア、ニューサウスウェールズ州立美術館シニア・キュレーター)

顧錚(中国、写真家/復旦大学教授)

司会 笠原美智子(東京都写真美術館事業企画課長)

 

以下はウェブサイトには記載されていませんが、美術館の企画課へ問い合わせて確認しました。

参加費無料、定員150名です。事前申し込み制ではありません。当日1000に受付で整理券を配布するそうです。

 

国際シンポジウム「写真美術館はなぜ、必要か?」:

http://www.topmuseum.jp/contents/new_info/index-2629.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

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