持続的な地域資料保全活動を行うために必要なことは(国際図書館連盟の年次大会のセッションより)

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「持続的な地域資料保全活動を行うために必要なことは」というタイトルで、8月に開催されたIFLA(国際図書館連盟)の年次大会における「災害時の資料保全活動」をテーマとしたセッションの予稿を紹介する投稿が国立国会図書館のカレントアウェアネスに掲載されました。国立国会図書館 関西館図書館協力課・武田和也氏が執筆しています。

自然災害の多いわが国でも参考になる内容です。

 

E1835 - 持続的な地域資料保全活動を行うために必要なことは(米国):

http://current.ndl.go.jp/e1835

(文責 秋田)

 

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