歴史資料ネットワークが2016年度総会シンポジウム「資料保全と活用の長い道のり―熊本地震によせて―」を開催

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下記の通り開催されます。

 

日時: 201673() 13:0017:00

場所: 神戸大学梅田インテリジェントラボラトリ(大阪市北区鶴野町1-9 梅田ゲートタワー8階)

資料代: 500(会員は無料)

 

プログラム ※報告終了後に総合討論を行われます。

報告1熊本地震緊急報告(歴史資料ネットワーク)

報告2 白水智(地域史料保全有志の会)「結果論からの史料保全-何をしていたことが生きたのか」

報告3 小林貴宏(山形文化遺産防災ネットワーク)「変わったこと、変わらなかったこと」

報告4 藤木透(佐用町教育委員会)「文化財レスキューと資料保全-自治体職員の立場から 」

報告5 菊地芳朗(ふくしま歴史資料保存ネットワーク)「福島の震災ミュージアム構想の現在()

シンポジウムはインターネット中継も予定しているそうです。(後日発表)

 

詳細は:

http://siryo-net.jp/event/201607-general-meeting/

(文責 秋田)

 

 

 

 

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