玉川大学芸術学部シンポジウム「美術教育の現在―学校と美術館の役割とは―」を開催

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下記の通り開催されます。

 

日時: 2016227日(土) 13:0016:40(受付12:30-

会場: 玉川大学 大学教育棟 2014 521大講義室

小田急線「玉川学園前駅」下車徒歩5分

 

プログラム:

[1] 講演会 13:00-15:50

13:00-13:10

学部長挨拶(玉川大学芸術学部長 中村慎一)

13:10-14:20

 William B. Crow(Managing Museum Educator of School and Teacher Programs at the Metropolitan Museum of Art<メトロポリタン美術館教育学芸課長>)

「美術館におけるクリティカル・シンキングとクリエイティヴィティの養成―メトロポリタン美術館の美術教育の現状と美術教育者のための方策の紹介―」(通訳付)

14:30-15:10

永関 和雄氏(美術教育家・前全国造形教育連盟委員長・玉川大学、武蔵野美術大学非常勤講師)

 「感性や自己決定力を育む美術の授業―主体的にかかわる鑑賞を通して―」

15:10-15:50

柳沢 秀行氏(大原美術館学芸課長)

 「大原美術館の小さなお客様たち」

司会:林 卓行(玉川大学芸術学部教授)

 

[2] パネル・ディスカッション 16:10-16:40

コーディネーター:加藤 悦子(玉川大学芸術学部教授)

 

お申込み詳細は:

http://www.tamagawa.ac.jp/college_of_arts/news/news020.html

文責 秋田)

 

 

 

 

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