国立民族学博物館・金沢大学 研究フォーラム 「文化遺産の保存と活用:ミュージアムの視点から」を開催

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下記の通り開催されます。一般公開で参加費無料、事前申し込みも不要。定員30名(先着順)

 

日時: 2016326日(土) 14:00 - 17:00

場所: 国立民族学博物館 第6セミナー室

主催: 国立民族学博物館、金沢大学

 

プログラム:

14:00 - 14:10

挨拶 須藤健一(国立民族学博物館長)

14:10 - 14:20

フォーラムの趣旨 関雄二(国立民族学博物館教授)

14:20 - 14:50

「ミュージアムとコミュニティ:タイのローカルミュージアム」

 西本陽一(金沢大学教授)

14:50 - 15:20

「東北タイ、世界文化遺産バンチェン遺跡における博物館と地域住民」

 中村真里絵(国立民族学博物館外来研究員)

15:20 - 15:35 休憩

15:35 - 16:05

「ソースコミュニティと共に行う博物館資料調査――国立民族学博物館のフォーラム型情報ミュージアムプロジェクトの意義と内容の紹介」

伊藤敦規(国立民族学博物館准教授)

16:05 - 16:50

ディスカッション 発表者全員

・コメンテーター

鏡味治也(金沢大学教授)

・司会 関雄二

16:50 - 17:00

挨拶 森雅秀(金沢大学国際文化資源学研究センター長)

 

お問い合わせ詳細は:

http://www.minpaku.ac.jp/research/activity/news/rm/20160326

(文責 秋田)

 

 

 

 

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