一橋大学社会科学古典資料センターが国際ワークショップ「貴重資料・デジタル化・キュレーターの役割」を開催

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下記の通り開催されます。入場無料、事前申し込みは不要、主な使用言語は英語とのことです。

 

日時: 2016212日(金) 15001700

場所: 一橋大学附属図書館会議室(西キャンパス時計台棟1階)

 

プログラム:

開会のあいさつ 山部俊文・一橋大学附属図書館長・社会科学古典資料センター長

 講演1. Pip Willcox(オクスフォード大学ボドリアン図書館)

The element they lived in: special collections, scholarship, and scale

講演 2. 床井啓太郎(一橋大学社会科学古典資料センター)

 「一橋大学社会科学古典資料センターにおける西洋古典資料の保存と修復:これまでと今後の展望」

 閉会のあいさつ 深貝保則・横浜国立大学附属図書館長

 

詳細は:

http://chssl.lib.hit-u.ac.jp/education/lecture.html

(文責 秋田)

 

 

 

 

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