(再掲)国立民族学博物館が研究フォーラム(文化財保存修復学会例会)「持続可能なIPMに向けて――博物館環境データの分析手法を考える」を開催

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下記の通り開催されます。対象は研究者、参加費無料、事前申し込み不要で、定員は先着50名です。

 

日時: 2015220日(金) 13:30 - 18:00

場所:国立民族学博物館 第5セミナー室

 

プログラム・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

13:30 - 13:40 趣旨説明 園田直子(国立民族学博物館)

13:40 - 14:00 「温度・湿度分析システム・スモールパッケージ試作版の概略」 

河村友佳子(元興寺文化財研究所)

14:00 - 17:00「考古・歴史・民俗資料の保存環境分析」 

小瀬戸恵美(国立歴史民俗博物館)

         「典籍・文書資料の保存環境分析」 青木 睦(国文学研究資料館)

         「文化財の保存環境分析」 神庭信幸(東京国立博物館)

 (休憩)

         「写真資料の保存環境分析」 山口孝子(東京都写真美術館)

         「地方博物館での保存環境分析」 芳賀文絵(東北歴史博物館)

ディスカッション

17:10 - 17:30「生物生息調査分析システム・スモールパッケージ試作版の概略」 

和髙智美(文化創造巧芸)

17:30 - 18:00

総括・今後の展望 園田直子(国立民族学博物館)

 

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お問い合わせ詳細は:

http://www.minpaku.ac.jp/research/activity/news/rm/20150220

 

(文責 秋田)

 

 

 

 

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