「今、なぜ大学史か―その意義と展望―」第2回名古屋大学 大学文書資料室シンポジウム開催

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下記の通り開催されます。入場無料、事前予約不要です。

 

日時: 20141126日(水) 13001700

主催: 名古屋大学 大学文書資料室

会場: 名古屋大学ES総合館ESホール

     地下鉄名城線「名古屋大学」駅3番出口すぐ

 

内容・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

基調講演: 

寺崎昌男氏(立教学院本部調査役・東京大学名誉教授)

「大学沿革史編纂の効用を考える

―特色の確認、アイデンティティの形成、そして自校教育―」 

 

コメント/パネリスト:

瀬戸口龍一氏(専修大学大学史資料課長)

「大学史編纂事業の意義と役割を考える」

 

西山 伸氏(京都大学大学文書館教授)

「大学史資料を展示する―京大での実践から―」

 

福岡猛志氏(日本福祉大学名誉教授)

「大学史とグローカルな視点」

 

吉川卓治氏(名古屋大学大学院教育発達科学研究科教授)

「『名古屋大学五十年史』からの展望」

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

シンポジウムポスター(pdf 1.45MB):

http://nua.jimu.nagoya-u.ac.jp/upload/news/43/50a36e2ab95d48e8d872deb933ca4366.pdf

(文責 秋田)

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