神奈川歴史資料保全ネットワークがシンポジウム開催

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下記の通りシンポジウムが開催されます。参加費は資料代として500円必要です。

 

日時: 201482日(土) 13001630

場所: 関東学院大学関内メディアセンター M-803

231-0011 神奈川県横浜市中区太田町2-23

横浜メディア・ビジネスセンタービル8F

TEL 045-650-1131

主催: 神奈川歴史資料保全ネットワーク(神奈川資料ネット)

    〒240-8501 神奈川県横浜市保土ヶ谷区常盤台79-2

 横浜国立大学 教育人間科学部 多和田雅保研究室気付(事務局)

    TEL 045-339-3434(研究室直通。火曜日~木曜日のみ)

テーマ: 「地域と人びとを支える資料―文字資料から自然史資料まで―」

報告者:

趣旨説明 多和田 雅保

  (神奈川歴史資料保全ネットワーク運営委員・横浜国立大学准教授)

報告1  大門 正克  人びとの「生存」を支える歴史と資料

        ――2013年岩手県陸前高田フォ―ラムの経験から――

  (神奈川歴史資料保全ネットワーク評議員・横浜国立大学教授)

報告2  横松 佐智子  『かまくらの女性史』と地域資料 

        ――編さん作業10年の過程から――

  (かまくら女性史の会会長)

報告3  山本 真土  博物館自然史資料の重要性

        ――文化財レスキューの経験から――

  (真鶴町立遠藤貝類博物館学芸員)

 

お申込み詳細は:

http://d.hatena.ne.jp/kanagawa-shiryounet/20140623

(文責 秋田)
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