文化関係資料アーカイブズ・シンポジウムを開催 脚本アーカイブズは「誰のため」「何のため」?―『記憶』を『記録』し、構想する

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下記の通り開催されます。定員400名、事前申込制、参加費は無料です。会場には脚本も展示されます。

 

日時: 2013214日(木) 13301700

会場: 文部科学省(中央合同庁舎7号館東館)3階講堂

     100-8959東京都千代田区霞が関3-2-2

 

内容・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

■第1部 基調講演 

『脚本・台本とは』

山 田 太 一 (脚本家・日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム代表理事)

『文化リサイクル―"生産・消費"社会から、"循環再利用"社会へ』

 吉 見 俊 哉 (東京大学副学長)

■第2部 パネルディスカッション   

『脚本・台本は誰のもの―何のための脚本アーカイブズなのか』

司 会    吉見俊哉 (東京大学副学長)

パネリスト  今野 勉 (放送人の会・代表幹事)

        福井健策 (弁護士)

●総合司会  中江有里 (女優・脚本家)

 

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お申込み詳細は:

http://www.nkac.jp/シンポジウムのお申し込み/

 (文責 神谷)

 

 

 

 

 

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