ミツカン水の文化センターが発行する機関誌「水の文化」が和紙を特集

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食酢の製造で200年以上の歴史がある㈱ミツカンは2004年に「ミツカン水の文化センター」を設立しました。同センターが発行する機関誌「水の文化」No.412012年7月号)が「和紙の表情」を特集しています。和紙にかかわっているさまざまな分野の専門家やアーティストを取材、内容はWEB上で読むことができます。(文責 神谷)

 

主な内容・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

伝統産地の和紙ソムリエが語る

和紙の今昔物語 杉原 吉直

越前和紙の息使い 編集部

植物繊維としての和紙 宍倉 佐敏

近世出版事業の隆盛と和紙需要 藤實 久美子

石碑を写す拓本の妙技 河合 荘次

デザインをプラスする産地の力 毛利 元信

心を包む折形礼法 山根 一城

シリーズ里川

心優しい人たちが守る

アカタンの水 五十川 嘉美

木版画を見立てる審美眼 デービッド ブル

文化をつくる

和紙の表情 編集部

水の文化書誌 32

東日本 名水の旅へ 古賀 邦雄

里川文化塾ご案内

インフォメーション

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「水の文化」No.41のページ:

http://www.mizu.gr.jp/kikanshi/no41.html#01

 

 

 

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