放送史資料をどのように収集・保存し公開していくか?NHK放送文化研究所がシンポジウム開催。

nhksympo.jpg

 

NHK放送文化研究所は、2011年 春の研究発表とシンポジウムを開催します。テーマは『テレビの明日 ~拡張するメディアのなかで~』です。会期は314日(月)~16日(水)、会場は千代田放送会館(東京都千代田区)。

 

シンポジウムでは9つの研究報告や発表があり、プログラムごとの申し込みになります。(先着順、無料)

315日(火)午前中には「再考・放送史資料の可能性~収集・保存・公開の方法論を探る~」、と題して文書を中心とした放送資料をどのように収集・保存・公開していくかをテーマとしたワークショップも開かれます。(文責 神谷)

 

プログラム内容や申込み詳細は:

http://www.nhk.or.jp/bunken/symposium2011/

 

 

 

| | コメント(0) | トラックバック(0)

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 放送史資料をどのように収集・保存し公開していくか?NHK放送文化研究所がシンポジウム開催。

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.tokushu-papertrade.jp/digimon/mon-blog/mt-tb.cgi/206

コメントする

株式会社TTトレーディング
デジタルもんじょ箱トップへ

最近のトラックバック

過去の記事