エフェメラ-短命な建築媒体を後世に-『建築雑誌2010年11月号』が特集

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エフェメラとは一時的な筆記物や印刷物を指します。建築に関連する設計資料や図書、電子媒体、部材などは歴史的には残りにくい資料の一つです。日本建築学会『建築雑誌』が11月号(1110日発行)でエフェメラを特集しています。

筆者(神谷)は「環境を整える-包材開発の現場から-」というタイトルで書かせていただきました。

 

11月号の内容は下記ページに:

http://www.xknowledge.co.jp/book/detail/85551011

 

『建築雑誌』:http://www.kenchiku.co.jp/book/detail.php?id=1

社団法人日本建築学会:http://www.aij.or.jp/aijhomej.htm

(文責 神谷)

 

 

 

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